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準備期間の目安: 約21

令和5年度チャレンジ農業支援事業費助成金(第3回公募 )

基本情報

補助金額
333万円
補助率: 2/3
0円333万円
募集期間
2023-07-04 〜 2023-09-06
対象地域東京都
対象業種農業、林業
使途新たな事業を行いたい

この補助金のまとめ

令和5年度チャレンジ農業支援事業費助成金は、東京都内で農業を営む農業者等が経営の多角化・改善に挑戦するための助成制度です。東京都農林水産振興財団のチャレンジ農業支援センターが運営し、都内農産物の販売促進・販路開拓・商品開発といった「稼ぐ力」を高める取り組みを支援します。助成率は対象経費の2/3以内、上限は約333.3万円と、都内農業者向けの助成金としては手厚い水準です。本助成金の特徴は、単に資金を提供するだけでなく、チャレンジ農業支援センターの専門家派遣と連動している点にあります。専門家の経営アドバイスを受けた上で事業計画を策定し、その実行資金を助成で賄うという一貫した支援スキームとなっており、計画の実現可能性が高まる仕組みです。東京という大消費地の立地を活かした6次産業化や直売所展開、ECサイト構築など、都市型農業ならではのチャレンジを後押しする制度といえます。

この補助金の特徴

1

助成率2/3・上限約333万円の手厚い支援

本助成金は対象経費の2/3を助成し、上限額は約333.3万円です。農業分野の助成金としては比較的高い助成率であり、自己負担を抑えながら新たな取り組みに挑戦できます。例えば500万円の事業であれば約333万円が助成され、実質167万円程度の自己負担で大きな投資が可能になります。設備投資や販促活動など、まとまった資金が必要な取り組みに最適です。

2

専門家派遣との連動による実効性の高い支援

原則としてチャレンジ農業支援センターの専門家派遣を受けた農業者が対象となります。これは単なる応募要件ではなく、専門家から経営診断や事業計画策定のアドバイスを受けた上で申請できるため、計画の精度が格段に向上します。専門家との連携により、採択後の事業推進もスムーズに進められるメリットがあります。

3

都市型農業の「稼ぐ力」を強化

東京という日本最大の消費地に位置する農業者のポテンシャルを引き出すことに焦点を当てています。販売促進、販路開拓、商品開発といった「稼ぐ」ための取り組みを幅広く支援対象としており、生産だけでなく加工・販売まで含めた6次産業化や、飲食店・小売店との連携、EC販売の立ち上げなど、多角的な経営改善に活用できます。

4

農業経営の多角化・改善を幅広くカバー

対象となる取り組みは「農業経営の多角化・改善に向けた新たな取り組み」と広く設定されており、農産物の加工品開発、直売所の開設・改装、観光農園の整備、ブランディング戦略の構築など、農業者のアイデア次第で様々な事業に活用可能です。既存の延長線上ではなく「新たな挑戦」を後押しする制度設計となっています。

ポイント

本助成金の最大の強みは、専門家派遣と資金助成がセットになっている点です。計画策定段階からプロのサポートを受けられるため、助成金の採択率向上はもちろん、事業自体の成功確率も高まります。東京都の都市型農業という立地優势を活かし、消費者に近い農業経営への転換を検討している方には特におすすめの制度です。

対象者・申請資格

事業者要件

  • 東京都内で農業を営む農業者であること
  • 農業法人(株式会社、農事組合法人等)も対象
  • 認定農業者である必要は原則なし(ただし加点要素となる可能性あり)
  • 個人・法人いずれも申請可能

専門家派遣要件

  • 原則としてチャレンジ農業支援センターの専門家派遣を受けていること
  • 専門家派遣は無料で利用可能
  • 事前に専門家派遣の申し込みが必要
  • 専門家からの経営アドバイスを踏まえた事業計画であること

事業要件

  • 農業経営の多角化・改善に向けた「新たな取り組み」であること
  • 都内農産物の販売促進、販路開拓、商品開発等に関する事業
  • 既に実施済みの取り組みは対象外
  • 事業期間内に完了できる計画であること

地域要件

  • 事業の実施場所が東京都内であること
  • 都内で生産された農産物を活用する事業であること

ポイント

最も重要なポイントは「チャレンジ農業支援センターの専門家派遣を受けていること」です。まだ専門家派遣を利用していない場合は、まず支援センターに連絡して専門家派遣を申し込みましょう。専門家派遣は無料ですので、助成金申請の有無にかかわらず経営改善に役立ちます。早めの行動が採択への近道です。

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申請ガイド

1

ステップ1:チャレンジ農業支援センターへの相談

まずはチャレンジ農業支援センター(042-524-3191)に連絡し、専門家派遣を申し込みます。専門家が農業経営の現状分析を行い、多角化・改善の方向性についてアドバイスを提供します。この段階で助成金活用の可能性についても相談できます。

2

ステップ2:事業計画の策定

専門家のアドバイスを踏まえ、具体的な事業計画を策定します。販売促進・販路開拓・商品開発等のうちどの分野に取り組むか、必要な経費の見積もり、期待される効果(売上増加額等)を具体的な数値で整理します。専門家に計画のレビューを依頼することも可能です。

3

ステップ3:申請書類の準備・提出

事業計画書、経費の見積書、事業者の概要がわかる資料(確定申告書等)を準備します。申請書類はチャレンジ農業支援センターの窓口に提出します。書類の不備がないよう、提出前に専門家や窓口スタッフに確認してもらうことをおすすめします。

4

ステップ4:審査・採択通知

提出された事業計画について審査が行われます。事業の新規性、実現可能性、経営改善への寄与度などが評価ポイントとなります。審査結果は書面で通知されます。

5

ステップ5:事業の実施・完了報告

採択後、計画に基づいて事業を実施します。経費の支出は必ず証拠書類(領収書・請求書等)を保管してください。事業完了後に実績報告書を提出し、検査を経て助成金が交付されます(後払い方式)。

ポイント

申請の最大のポイントは、事前に専門家派遣を受けておくことです。専門家派遣の申し込みから助成金申請までには一定の期間が必要ですので、公募開始を待たずに早めに支援センターへ相談しましょう。また、助成金は後払い方式が一般的ですので、事業実施に必要な資金の立替えが可能かどうかも事前に確認しておくことが重要です。

審査と成功のコツ

専門家との連携を最大限活用する
チャレンジ農業支援センターの専門家派遣は、単なる申請要件ではなく成功のための最大の武器です。専門家には経営課題を率直に相談し、市場分析や競合調査のアドバイスも求めましょう。専門家の知見を活かした計画は審査でも高い評価を受けやすく、事業の成功確率も格段に上がります。複数回の専門家派遣を活用して計画をブラッシュアップすることをおすすめします。
「新規性」と「具体性」を両立させる
審査では「新たな取り組み」であることが求められます。ただし奇抜なアイデアである必要はなく、自身の農業経営にとって新しいチャレンジであれば十分です。重要なのは、なぜその取り組みが経営改善につながるのかを、売上見込みや顧客ターゲットなどの具体的な数値で説明できることです。「やりたいこと」ではなく「成果が出る根拠」を示しましょう。
東京の立地優位性を活かした計画にする
東京都の助成金である以上、東京ならではの強みを活かした計画は評価されやすい傾向にあります。大消費地への近接性、飲食店・百貨店等の多さ、都市住民の体験ニーズなど、東京の特性を踏まえた事業計画を策定しましょう。例えば都心部のマルシェへの出店、レストランへの直接営業、農業体験イベントの開催などが考えられます。
経費計画は精緻に、見積もりは複数社から
助成率2/3は魅力的ですが、経費の妥当性は厳しく審査されます。主要な設備や外注費は必ず複数社から見積もりを取得し、最も合理的な価格を選定してください。また、経費項目ごとに「なぜこの投資が必要か」を明確に説明できるようにしておくことが、スムーズな審査につながります。
実績報告を見据えた事業管理を徹底する
採択後の事業実施段階では、すべての経費について証拠書類を整理・保管することが不可欠です。領収書、請求書、振込明細、納品書などを時系列で整理し、事業計画との対応関係がわかるようにしておきましょう。写真記録も有効です。実績報告がスムーズにいけば、助成金の早期受領につながります。

ポイント

成功の鍵は「専門家派遣の徹底活用」と「具体的な数値に基づく計画策定」です。農業者の方は日々の作業に追われがちですが、この助成金を機に経営者としての視点を養いましょう。専門家と二人三脚で計画を練り、東京の消費者に選ばれる農業経営を目指すことが、助成金活用の最大の成果につながります。

対象経費

対象となる経費

販売促進費(4件)
  • チラシ・パンフレット制作費
  • ポスター・看板制作費
  • ウェブサイト制作・改修費
  • SNS広告・Web広告費
販路開拓費(4件)
  • マルシェ・展示会出展費
  • 商談会参加費
  • 市場調査・マーケティング費
  • 営業用サンプル製作費
商品開発費(4件)
  • 加工品の試作・開発費
  • パッケージデザイン費
  • 食品表示ラベル作成費
  • 成分分析・品質検査費
設備・備品費(4件)
  • 加工機器・設備購入費
  • 直売所の改装・整備費
  • 冷蔵・冷凍設備費
  • 陳列什器・ディスプレイ費
外注・委託費(4件)
  • デザイン・ブランディング委託費
  • コンサルティング費用
  • 写真・動画撮影費
  • ECサイト構築・運用委託費
研修・視察費(3件)
  • 先進事例の視察旅費
  • 研修・セミナー受講費
  • 資格取得費用

対象外の経費

対象外の経費一覧(8件)
  • 人件費(申請者本人および家族従事者の労賃)
  • 土地の取得費・賃借料
  • 既に購入済み・契約済みの経費
  • 汎用性の高い事務機器(パソコン・プリンター等)の購入費
  • 車両の購入費
  • 飲食・接待に関する経費
  • 税金・保険料・公租公課
  • 他の補助金・助成金で助成を受けている経費

よくある質問

Qチャレンジ農業支援センターの専門家派遣を受けていなくても申請できますか?
A

原則として、チャレンジ農業支援センターの専門家派遣を受けた農業者等が対象となっています。専門家派遣は無料で利用できるサービスですので、助成金の申請を検討されている場合は、まずチャレンジ農業支援センター(042-524-3191)に連絡し、専門家派遣を申し込むことをおすすめします。専門家から経営改善のアドバイスを受けることで、より実効性の高い事業計画を策定でき、採択の可能性も高まります。

Qどのような経費が助成の対象になりますか?
A

農業経営の多角化・改善に向けた新たな取り組みに必要な経費が対象です。具体的には、販売促進に関する費用(チラシ・ウェブサイト制作費、広告費等)、販路開拓に関する費用(展示会出展費、マーケティング費等)、商品開発に関する費用(試作費、パッケージデザイン費等)、必要な設備・備品の購入費、外注・委託費などが想定されます。ただし、人件費、土地取得費、汎用的な事務機器、車両購入費などは対象外です。詳細は事務局にご確認ください。

Q個人農家でも申請できますか?法人でないとだめですか?
A

個人の農業者でも申請可能です。東京都内で農業を営む方であれば、個人・法人を問わず対象となります。認定農業者であることも必須要件ではありません。ただし、事業計画の実現可能性や経営改善効果は審査されますので、日頃の経営状況を整理した上で専門家派遣を受け、しっかりとした事業計画を策定することが重要です。

Q助成金はいつ受け取れますか?事前にもらえますか?
A

本助成金は原則として精算払い(後払い方式)です。事業を完了した後に実績報告書を提出し、事務局の検査を経て助成金が交付されます。そのため、事業実施に必要な資金は一時的に自己負担(立替え)する必要があります。資金繰りに不安がある場合は、事前に金融機関への相談や、JAのつなぎ融資の活用なども検討してみてください。専門家派遣の際に資金計画についても相談することをおすすめします。

Q申請期間が過ぎていますが、次回の公募はありますか?
A

本公募(令和5年度第3回)の申請期間は2023年9月6日で終了しています。チャレンジ農業支援事業は年度ごと・複数回に分けて公募が行われる傾向がありますが、次回の実施は予算状況や制度方針により変動します。最新の公募情報はチャレンジ農業支援センター(042-524-3191)に直接お問い合わせいただくか、東京都農林水産振興財団のウェブサイトをご確認ください。次回公募に備えて、今のうちに専門家派遣を受けておくことをおすすめします。

Q他の補助金と併用することはできますか?
A

同一の経費について、国や都の他の補助金・助成金と重複して受給することはできません。ただし、異なる経費項目であれば他の制度との併用は可能な場合があります。例えば、本助成金で商品開発費を賄い、別の制度で生産設備を整備するといった組み合わせは検討可能です。併用を検討する場合は、各制度の事務局に事前に確認し、経費の切り分けを明確にすることが重要です。チャレンジ農業支援センターの専門家にも相談してみてください。

Q事業計画の変更は可能ですか?
A

採択後に事業内容や経費の配分に変更が生じた場合は、速やかに事務局に相談する必要があります。軽微な変更であれば報告のみで済む場合もありますが、事業内容の大幅な変更や経費配分の大きな変動がある場合は、変更申請の手続きが必要となることがあります。無断で計画を変更して事業を実施すると、助成金が交付されない可能性もありますので、変更が生じた場合は必ず事前に事務局に連絡してください。

Q他の補助金・助成金と併用できますか?
A

本助成金は東京都農林水産振興財団が実施する制度であり、同一の経費について国や都の他の補助金・助成金と重複して受給することはできません。ただし、異なる経費項目であれば他の制度との併用は可能です。 例えば、本助成金で加工品の商品開発費を賄い、別途、国の「強い農業づくり総合支援交付金」で生産設備を整備するといった組み合わせは検討可能です。また、東京都の「都市農業活性化支援事業」や各区市町村独自の農業振興補助金との併用も、対象経費が重複しなければ可能性があります。 小規模事業者持続化補助金(商工会議所経由)は農業者も一部対象となる場合があり、販路開拓に関する取り組みで併用を検討できます。ただし、農業所得が主である場合は対象外となることもあるため、事前確認が必要です。 併用を検討する際は、各制度の交付決定時期と事業実施期間の整合性に注意してください。また、チャレンジ農業支援センターの専門家に相談すれば、自身の取り組みに最適な支援制度の組み合わせについてアドバイスを受けられます。経費の切り分けを明確にし、各制度の事務局に併用の可否を事前確認することが重要です。

詳細説明

チャレンジ農業支援事業費助成金とは

チャレンジ農業支援事業費助成金は、東京都農林水産振興財団のチャレンジ農業支援センターが実施する助成制度です。東京都内で農業を営む農業者等が、農業経営の多角化・改善に向けた新たな取り組みにチャレンジする際の経費を助成します。

「農業者の稼ぐ力を応援する」というコンセプトのもと、都内農産物の販売促進、販路開拓、商品開発など、生産にとどまらない経営全体の強化を支援する点が大きな特徴です。

助成内容の詳細

  • 助成率:対象経費の2/3以内
  • 上限額:約333.3万円(助成率から逆算)
  • 対象経費:販売促進費、販路開拓費、商品開発費、設備費、外注費など
  • 交付方式:事業完了後の精算払い(後払い)

助成率2/3は農業関連の助成金としては高い水準であり、農業者の初期投資リスクを大幅に軽減できます。例えば、300万円の事業であれば200万円が助成され、自己負担は100万円で済む計算です。

チャレンジ農業支援センターとの連携

本助成金の最大の特徴は、チャレンジ農業支援センターの専門家派遣と一体的に運用されている点です。原則として専門家派遣を受けた農業者が助成対象となるため、以下のような流れで利用します。

  • チャレンジ農業支援センターへの相談・専門家派遣の申し込み
  • 専門家による経営診断・改善アドバイスの受領
  • 専門家と協力した事業計画の策定
  • 助成金の申請・審査・採択
  • 事業の実施・完了報告・助成金の受領

専門家派遣は無料で利用でき、マーケティング、ブランディング、財務管理など各分野の専門家から実践的なアドバイスを受けられます。

対象となる取り組みの例

本助成金では、「農業経営の多角化・改善に向けた新たな取り組み」を幅広く支援しています。具体的には以下のような取り組みが想定されます。

  • 販売促進:自社ブランドの構築、パッケージリニューアル、ウェブサイト・ECサイトの制作、SNSマーケティングの展開
  • 販路開拓:都内レストラン・ホテルへの直接営業、マルシェ・ファーマーズマーケットへの出店、百貨店・高級スーパーとの取引開始
  • 商品開発:農産物を使った加工品(ジャム、ドレッシング、スイーツ等)の開発、ギフトセット商品の企画、地域特産品の開発
  • 体験事業:観光農園・農業体験プログラムの整備、食育イベントの開催、農家レストラン・カフェの立ち上げ

東京都の農業と本助成金の意義

東京都の農業は、日本最大の消費地に隣接するという他にはない立地優位性を持っています。約1,400万人の消費者が身近に存在し、飲食店やホテル、百貨店といった多様な販路が集中しています。

一方で、農地面積の縮小や後継者不足、生産コストの高さといった課題も抱えています。本助成金は、こうした課題に対して「稼ぐ力」の強化という切り口でアプローチし、東京の農業者が持続可能な経営を実現するための支援を行っています。

申請にあたっての注意点

  • 本公募(第3回)の申請期間は2023年7月4日から2023年9月6日までで、既に受付は終了しています
  • 同様の助成制度は年度ごとに実施される可能性がありますので、チャレンジ農業支援センターの最新情報をご確認ください
  • 助成金は後払い方式のため、事業実施に必要な資金は一時的に自己負担(立替え)が必要です
  • 経費の支出にあたっては、見積書・請求書・領収書等の証拠書類を必ず保管してください
  • 事業内容の変更が生じた場合は、速やかに事務局に相談し、必要に応じて変更申請を行ってください

問い合わせ先

東京都農林水産振興財団 チャレンジ農業支援センター

電話:042-524-3191

専門家派遣の申し込みや助成金に関するご相談は、上記窓口までお気軽にお問い合わせください。次回公募の情報についても、こちらで確認できます。

関連書類・リンク

【最新】チャレンジ助成金交付要綱 (R5.4.1~).pdf

交付規程

実績報告書 団体用〈別記様式第8号-2〉.docx

申請様式

請求書 農業法人用〈別記様式第11号-3〉.docx

申請様式

辞退届 個人事業者用〈別記様式第4号-1〉 (助成金交付の申請を交付決定から14日以内に取り下げる場合).docx

申請様式

辞退届 団体用〈別記様式第4号-2〉 (助成金交付の申請を交付決定から14日以内に取り下げる場合).docx

申請様式

交付申請書  個人事業者用〈別記様式第1号-1〉.docx

申請様式

交付申請書 団体用〈別記様式第1号-2〉.docx

申請様式

交付申請書  農業法人用〈別記様式第1号-3〉.docx

申請様式

実績報告書 個人事業者用〈別記様式第8号-1〉.docx

申請様式

実績報告書 農業法人用〈別記様式第8号-3〉.docx

申請様式

請求書 個人事業者用〈別記様式第11号-1〉.docx

申請様式

請求書 団体用〈別記様式第11号-2〉.docx

申請様式

概算払請求書 団体用〈別記様式第12号-2〉 (助成金の額が確定後、一部の事業費について概算請求する場合).docx

申請様式

概算払精算書 団体用〈別記様式第13号-2〉 (概算払請求を受け、精算する場合).docx

申請様式

概算払精算書 農業法人用〈別記様式第13号-3〉 (概算払請求を受け、精算する場合).docx

申請様式

辞退届 農業法人用〈別記様式第4号-3〉 (助成金交付の申請を交付決定から14日以内に取り下げる場合).docx

申請様式

変更承認申請書 団体用〈別記様式第5号-2〉 (事業内容の著しい変更・総事業費の3割を超える変更の場合).docx

申請様式

変更承認申請書 農業法人用〈別記様式第5号-3〉 (事業内容の著しい変更・総事業費の3割を超える変更の場合).docx

申請様式

概算払請求書 個人事業者用〈別記様式第12号-1〉 (助成金の額が確定後、一部の事業費について概算請求する場合).docx

申請様式

概算払請求書 農業法人用〈別記様式第12号-3〉 (助成金の額が確定後、一部の事業費について概算請求する場合).docx

申請様式

事故報告書 個人事業者用〈別記様式第7号-1〉 (事業完了予定日までに事業が終わらない場合).docx

申請様式

事故報告書 団体用〈別記様式第7号-2〉 (事業完了予定日までに事業が終わらない場合).docx

申請様式

概算払精算書 個人事業者用〈別記様式第13号-1〉 (概算払請求を受け、精算する場合).docx

申請様式

事故報告書 農業法人用〈別記様式第7号-3〉 (事業完了予定日までに事業が終わらない場合).docx

申請様式

助成金中止(廃止)承認申請書 個人事業者用〈別記様式第6号-1〉 (事業を中止・廃止する場合).docx

申請様式

助成金中止(廃止)承認申請書 団体用〈別記様式第6号-2〉 (事業を中止・廃止する場合).docx

申請様式

助成金中止(廃止)承認申請書 農業法人用〈別記様式第6号-3〉(事業を中止・廃止する場合).docx

申請様式

変更承認申請書 個人事業者用〈別記様式第5号-1〉 (事業内容の著しい変更・総事業費の3割を超える変更の場合).docx

申請様式