新篠津村不妊治療費助成事業
北海道
基本情報
この給付金のまとめ
新篠津村が令和5年4月1日より実施している不妊治療費助成事業です。不妊治療を受けている村民の経済的負担を軽減するための村独自の上乗せ助成で、一般不育症治療等が対象となります。
申請には医療機関・薬局が記入する証明書類が必要で、詳細は住民課保健予防係(0126-57-2111)へお問い合わせください。
対象者・申請資格
新篠津村に在住しており、不妊治療(一般不育症治療等を含む)を受けている方が対象です。具体的な所得制限や年齢要件、治療の種類に関する詳細な要件については、住民課保健予防係へお問い合わせください。
申請条件
新篠津村に在住していること・不妊治療を受けていること
申請方法・手順
①住民課保健予防係(電話:0126-57-2111)へ事前にお問い合わせください。②申請書(様式第1号)を取得し、必要事項を記入します。
③受診した医療機関に受診等証明書(様式あり)の記入を依頼します。④調剤を受けた薬局に調剤等証明書(様式あり)の記入を依頼します。
⑤必要書類が揃ったら住民課保健予防係へ提出します。
必要書類
申請書(様式第1号)・受診等証明書(医療機関記入)・調剤等証明書(薬局記入)
よくある質問
この助成はいつから開始されましたか?
令和5年(2023年)4月1日より開始されています。
助成額はいくらですか?
助成額の詳細は公開情報からは確認できていません。住民課保健予防係(電話:0126-57-2111)へお問い合わせください。
申請に必要な書類はどこで入手できますか?
申請書(様式第1号)は住民課保健予防係にて入手できます。受診等証明書は医療機関に、調剤等証明書は薬局にご依頼ください。
お問い合わせ
保健予防係 電話:0126-57-2111
北海道の医療・健康関連給付金
ひとり親家庭等医療費助成制度
医療費自己負担の軽減(0~15歳は自己負担なし、課税世帯は1割負担)
ひとり親家庭の母または父(18歳未満の子を扶養している方)、ひとり親に扶養・監護されている18歳未満の子。両親の死亡・行方不明などで両親以外に扶養される18歳未満の子。18~20歳未満で学生または無職等のためひとり親に扶養されている子も対象。
乳幼児等医療費助成(新篠津村・0〜18歳)
保険診療の窓口負担が無料
新篠津村在住の0歳〜18歳(高校生年代)の児童・生徒
骨髄ドナー助成事業
1日1万円×通院・入院・面談日数(上限10日・10万円)
骨髄等提供日(または最終同意日)に北広島市に住民登録があり、日本骨髄バンク事業で提供を完了した方
子ども医療費助成制度
窓口自己負担なし
中学生以下(15歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の子ども
国民健康保険医療費一部負担金支払免除
一部負担金(自己負担分)の免除(金額は収入状況等により決定)
滝川市の国民健康保険加入者で、災害・失業等により生活が困難となった方
ひとり親家庭等医療費助成制度
医療費の一部を助成(所得要件により異なる)
ひとり親家庭等の親および児童(所得要件あり)
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