原爆被爆者見舞金
東京都
基本情報
この給付金のまとめ
この給付金は、被爆者健康手帳をお持ちの杉並区在住の方に年額21,000円の見舞金を支給する制度です。毎年7月に申請を受け付け、8月に全額を一括して支給します。
厚生労働大臣の認定患者および健康管理手当受給者の方には都営交通の無料パスも交付されます。
対象者・申請資格
対象となる方
- 被爆者健康手帳をお持ちの杉並区在住の方
都営交通無料パスの対象
- 厚生労働大臣の認定患者の方
- 健康管理手当受給者の方
申請条件
杉並区在住であること/被爆者健康手帳を所持していること
申請方法・手順
申請手順
- 毎年7月に障害者施策課障害者手当・医療係へ申請
- 被爆者健康手帳を持参
- 8月に年額21,000円が一括で支給される
問い合わせ先
保健福祉部障害者施策課障害者手当・医療係 TEL:03-5307-0781(平日)
必要書類
被爆者健康手帳
よくある質問
申請はいつ行えばよいですか?
毎年7月に申請を受け付けています。8月に全額21,000円が一括で支給されます。
被爆者健康手帳がない場合はどうなりますか?
この見舞金は被爆者健康手帳をお持ちの方が対象です。手帳の取得については障害者施策課にお問い合わせください。
都営交通の無料パスはどのような方が対象ですか?
厚生労働大臣の認定患者および健康管理手当受給者の方が対象です。詳細は担当窓口へご確認ください。
お問い合わせ
保健福祉部障害者施策課障害者手当・医療係 TEL:03-5307-0781
東京都の生活支援関連給付金
足立区熱中症対策応援金
基準日時点の水道料金基本料金月額の4か月分
令和7年7月1日時点で足立区内に住所を有し、東京都以外の自治体(川口市・草加市)から水道供給を受けている個人または事業者(水道口径25mm以下)
江東区暮らし応援給付事業
5,000円相当(マイナポイントまたは区内共通商品券)
令和8年1月1日時点で江東区に住民登録があり、平成19年4月1日以前に生まれた方(18歳以上相当)
職業訓練受講給付金
月額10万円+通所手当(通所方法により支給額が異なる、上限あり)
雇用保険を受給できない求職者で、ハロートレーニング(公共職業訓練・求職者支援訓練)を受講する方
物価高騰対策臨時くらし応援事業
1世帯あたり10,000円分の商品券等(島しょ部・奥多摩町・檜原村は現金10,000円)
都内区市町村の住民基本台帳に記録されている令和5年度住民税非課税世帯または住民税均等割のみ課税世帯、および新たに令和6年度に住民税非課税または均等割のみ課税世帯となる世帯
あだち食料品等物価高支援給付金
1人あたり1万円(世帯主に世帯員全員分を一括支給)
令和8年1月1日時点で足立区の住民基本台帳に記録されている全区民(所得制限なし)
令和7年度青梅市定額減税補足給付金(不足額給付)
不足額給付-1:当初調整給付との差額分、不足額給付-2:最大4万円
令和6年分所得税および令和6年度住民税の定額減税において、当初調整給付に不足が生じた方
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