めぐろみんなの食卓応援サポート(物価高騰対策)
東京都
基本情報
この給付金のまとめ
この給付金は、食料品等の物価上昇に対応するため、目黒区在住の全区民に電子ポイント3,000円分または商店街商品券5,000円分を配布する制度です。区から申請書類が郵送されますので、電子ポイントか商品券かを選んで申請します。
すでに勧奨ハガキが届いている方は、そちらからもオンライン申請が可能です。
対象者・申請資格
対象者の詳細
- 令和8年1月5日時点で目黒区に住民票のある方(1人1回限り)
- 年齢・所得制限なし、全区民が対象
- 区から申請書類が郵送される
- DV等で避難中の方も所定の手続きにより受給可能
申請条件
令和8年1月5日時点で目黒区に住民票があること
申請方法・手順
受け取り方法
1. 令和8年2月4日以降に届く黄色い封筒の申請書類を確認 2. カタログから「電子ポイント3,000円分」または「商店街商品券5,000円分」を選択 3. 申込書に記入してオンラインまたは郵送で申請
電子ポイントの場合
申請後すぐに受け取り可能(有効期限に注意)
商品券の場合
商品券5,000円分(500円券×10枚)が郵送される(有効期限6カ月)
必要書類
区から送付される申請書類(電子ポイントまたは商品券の選択)
よくある質問
申請書類が届かない場合はどうすればよいですか
2月20日を過ぎても届かない場合は、コールセンター(0120-733-632)にお問い合わせください。
電子ポイントと商品券のどちらがお得ですか
電子ポイントは3,000円分、商品券は5,000円分です。金額的には商品券の方が多いですが、使える店舗が目黒区商店街に限られます。電子ポイントはオンライン等で使えます。
世帯で1つですか、1人1つですか
1人につき1つです。世帯単位ではなく、住民登録している人数分を受け取れます。
既に申請済みなのにまた勧奨ハガキが届きました
申請が確認できていない方に勧奨ハガキを送っています。既に申請・投函済みの場合は放念いただいて構いません。
お問い合わせ
目黒区臨時給付金課コールセンター 電話:0120-733-632
東京都の生活支援関連給付金
足立区熱中症対策応援金
基準日時点の水道料金基本料金月額の4か月分
令和7年7月1日時点で足立区内に住所を有し、東京都以外の自治体(川口市・草加市)から水道供給を受けている個人または事業者(水道口径25mm以下)
江東区暮らし応援給付事業
5,000円相当(マイナポイントまたは区内共通商品券)
令和8年1月1日時点で江東区に住民登録があり、平成19年4月1日以前に生まれた方(18歳以上相当)
職業訓練受講給付金
月額10万円+通所手当(通所方法により支給額が異なる、上限あり)
雇用保険を受給できない求職者で、ハロートレーニング(公共職業訓練・求職者支援訓練)を受講する方
物価高騰対策臨時くらし応援事業
1世帯あたり10,000円分の商品券等(島しょ部・奥多摩町・檜原村は現金10,000円)
都内区市町村の住民基本台帳に記録されている令和5年度住民税非課税世帯または住民税均等割のみ課税世帯、および新たに令和6年度に住民税非課税または均等割のみ課税世帯となる世帯
あだち食料品等物価高支援給付金
1人あたり1万円(世帯主に世帯員全員分を一括支給)
令和8年1月1日時点で足立区の住民基本台帳に記録されている全区民(所得制限なし)
令和7年度青梅市定額減税補足給付金(不足額給付)
不足額給付-1:当初調整給付との差額分、不足額給付-2:最大4万円
令和6年分所得税および令和6年度住民税の定額減税において、当初調整給付に不足が生じた方
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