除排雪支援制度
北海道
基本情報
この給付金のまとめ
この支援制度は、恵庭市が町内会に対して除排雪機械や排雪ダンプを無償で提供する制度です。令和3年度の豪雪を契機に開始され、生活道路の拡幅やひとり暮らし高齢者・障がい者世帯周辺の除排雪などに活用できます。
小型除雪機械(ハンドガイドロータリ)1台の貸出と排雪用ダンプ(運転手付き)1台による支援が利用できます。申込みは活用日の2週間前から3日前までに行う必要があります。
対象者・申請資格
対象となる団体・活用場面
- 市内の町内会であること
- 活用可能な場面:
- 生活道路の拡幅
- 町内会館及びその周辺の除排雪
- ひとり暮らしの高齢者または障がい者世帯の周辺
- 民間保育園の駐車場
- その他市が適当と判断する箇所
申請条件
市内の町内会であること。活用目的が生活道路の拡幅、町内会館周辺の除排雪、ひとり暮らし高齢者または障がい者世帯周辺、民間保育園の駐車場等であること。
申請方法・手順
申請手順
- 市HPから申込書(Wordファイル)をダウンロードして記入してください
- 活用を希望する日の2週間前から3日前までに申込書を建設部管理課へ提出してください
- 受付期間は令和7年12月15日~令和8年3月18日(年末年始12月27日~1月4日は利用不可)です
- 利用可能な支援:小型除雪機械1台の貸出または排雪用ダンプ(運転手付き・2tまたは4t)1台による運搬
必要書類
令和7年度除排雪に関する支援制度申込書(市ホームページからWordファイルをダウンロード)
よくある質問
どんな団体が申請できますか?
恵庭市内の町内会が対象です。個人では申請できません。
どんな場所に使えますか?
生活道路の拡幅、町内会館周辺、ひとり暮らし高齢者や障がい者世帯の周辺、民間保育園の駐車場などに活用できます。
費用はかかりますか?
無償で提供されます。
いつ申し込めばよいですか?
活用を希望する日の2週間前から3日前までに申込書を提出してください。受付期間は令和7年12月15日から令和8年3月18日までです。
毎年実施されますか?
令和7年度時点で試行的に実施されています。継続については市の判断によります。
お問い合わせ
建設部 管理課 電話:0123-33-3131(内線:2412)
北海道の生活支援関連給付金
令和6年度定額減税補足給付金(調整給付金)
所得税分控除不足額と個人住民税分控除不足額の合計(1万円単位切り上げ)
令和6年度個人市道民税を課税されている方(令和6年1月1日時点の住所地)で、納税義務者本人の合計所得金額が1,805万円以下の方
千歳市移住支援金
単身移住:60万円、世帯移住:100万円(18歳未満の世帯員1人につき最大100万円加算)
次の全条件を満たす方。移住前の10年間のうち通算5年以上、東京23区に住所があった方または東京圏在住かつ東京23区に通勤していた方。移住前に連続1年以上、東京23区に住所があった方または一定期間東京圏在住で東京23区に通勤していた方。移住先でマッチングサイト経由の就職、プロフェッショナル人材事業での就職、起業支援金交付決定を受けた起業、テレワーク継続、農林水産業就業(関係人口)のいずれかに該当する方。
令和6年度住民税非課税・均等割のみ課税世帯給付金
1世帯10万円。18歳以下の児童がいる場合は児童1人当たり5万円加算
令和6年6月3日時点で滝川市に住民登録があり、令和6年度に新たに住民税非課税となった世帯または新たに均等割のみ課税となった世帯(令和5年度同給付の受給世帯を除く)
帯広市移住支援金(UIJターン新規就業支援事業)
単身60万円/世帯100万円(18歳未満の世帯員1人につき30万円加算)
直近10年のうち通算5年以上東京23区在住または東京圏在住かつ東京23区通勤の経験があり、帯広市に転入後1年以内で就業・起業・テレワーク・関係人口要件を満たす方
令和7年度帯広市暖房代支援給付金
1世帯当たり12,000円
令和7年10月1日時点で帯広市に住民票があり、世帯全員が令和7年度住民税非課税で、一定の収入要件(1人世帯80万9千円以下等)を満たす高齢者世帯・障害者世帯・ひとり親医療費受給世帯
移住支援金
単身移住:60万円、世帯移住:100万円(18歳未満の世帯員を帯同した場合、1人につき100万円加算、上限200万円)
東京圏から小樽市に移住し、マッチングサイトに掲載された求人に新規就職・起業またはテレワーク移住された方等
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