南丹市高齢者地域交流支援事業補助金
京都府
基本情報
この給付金のまとめ
この給付金は、南丹市内の区等が開催する高齢者を含む多世代交流事業への補助金制度です。高齢者の孤立化防止と地域のつながり醸成を目的として、飲食を伴うものを含む多世代交流事業の開催費用を補助します。
地域の区・自治会等が申請対象です。
対象者・申請資格
対象者の要件
- 南丹市内の区等(自治会等)が対象
- 区等に居住する高齢者と他世代の住民がともに集う多世代交流事業
- 飲食を伴うものも対象に含まれます
申請条件
南丹市内の区等であること、高齢者と他世代が集う多世代交流事業であること
申請方法・手順
申請手順
1. 市役所(0771-68-0001)に担当課を確認して相談 2. 事業実施前に申請書・事業計画書・収支予算書等を準備 3. 窓口に提出して申請 4. 承認後、事業を実施し、完了後に実績報告・請求 問い合わせ先:0771-68-0001
必要書類
申請書、事業計画書、収支予算書等(窓口で確認)
よくある質問
個人でも申請できますか?
区等(自治会等の地域団体)が対象です。個人での申請はできません。
飲食費も補助されますか?
飲食を伴う多世代交流事業も対象に含まれます。詳細は市へご確認ください。
高齢者だけのイベントも対象ですか?
高齢者と他世代の住民がともに集う「多世代交流事業」が対象です。高齢者のみのイベントは対象外となる場合があります。
補助金額はいくらですか?
詳細な補助金額は市役所(0771-68-0001)にお問い合わせください。
お問い合わせ
南丹市役所 TEL:0771-68-0001
京都府の高齢者支援関連給付金
亀岡市高齢者通い場事業助成金
消耗品費等:最大3万円(活動月10か月以上)または1万5千円(5〜9か月)、会場使用料:最大10万円(10か月以上)または5万円(5〜9か月)。合計最大13万円。
亀岡市内で亀岡市民を対象に活動する高齢者団体または個人。月2回以上・1回2時間以上の活動を年5か月以上行い、平均5人以上が参加すること。他の補助金等を受けていないこと。
家族介護用品給付事業
給付券1枚あたり5,000円相当、年間最大12枚(4・5月申請時)。申請月が遅くなるほど枚数が減少(6・7月:10枚、8・9月:8枚、10・11月:6枚、12・1月:4枚、2・3月:2枚)
京都市内在住の65歳以上で要介護4又は5の認定を受けた方を在宅で介護する市民税非課税世帯の家族
高齢者あんしんお出かけサービス事業
GPS端末機の貸出(自己負担:月額1,500円)。生活保護受給世帯は自己負担なし。日常生活賠償保険(上限3億円)を付帯
認知症により行方不明となるおそれがある要介護・要支援認定を受けた京都市在住の高齢者を居宅で介護する3親等内の親族
高額介護サービス費
自己負担上限額を超えた分が払い戻し。上限額は所得段階により異なる:生活保護世帯15,000円(個人)、市民税非課税世帯24,600円(世帯)、課税世帯44,400円~140,100円(世帯)
介護保険サービスを利用し、月額の自己負担額が上限額を超えた方
特定入所者介護サービス費
食費・居住費の負担限度額が設定される。第1段階:食費300円/日、多床室0円/日。第2段階:食費390~600円/日。第3段階(1):食費650~1,000円/日。第3段階(2):食費1,300~1,360円/日
市民税非課税世帯で預貯金等が基準以下の、介護保険施設入所者または短期入所利用者
高額医療・高額介護合算療養費制度
自己負担限度額を超えた合算額が支給される。70歳以上の一般世帯で年間56万円、市民税非課税世帯で31万円(区分Ⅱ)・19万円(区分Ⅰ)、現役並み所得者で67万円~212万円
同一世帯で医療保険と介護保険の両方に自己負担がある方
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