家庭用生ごみ処理機購入費補助金(渋谷区)
東京都
基本情報
この給付金のまとめ
この補助金は、渋谷区が生ごみ減量を推進するため、家庭用生ごみ処理機やコンポスト容器の購入費の半額(最大2万円)を補助するものです。温風乾燥型・微生物分解型など幅広い生ごみ処理機が対象で、購入後6か月以内に申請します。
領収書は必ず保管しておきましょう。申請から振込まで約2か月かかります。
ディスポーザー(流しに取り付ける粉砕タイプ)は対象外です。
対象者・申請資格
対象者・要件
- 渋谷区内在住の人
- 区内で使用する家庭用生ごみ処理機またはコンポスト容器を購入した人
- 過去3年以内に同一世帯の人が本補助金を受けていない
- 特別区民税を滞納していない
- 使用状況の照会等に協力できる
対象機器
- 生ごみ処理機(温風乾燥型・微生物分解型等)とその付属品
- ディスポーザー式は対象外
- オークション等個人取引購入品は対象外
- 1世帯につき1台のみ
申請条件
渋谷区内在住、区内で使用する機器の購入、過去3年以内に同一世帯で本補助金未受給、特別区民税を滞納していない、購入後6か月以内に申請
申請方法・手順
申請手順
(1)対象機器を購入→領収書を必ず保管 (2)購入後6か月以内に申請書類を準備 (3)清掃リサイクル課(03-5467-4073)へ郵送または持参 (4)審査(約1か月)→交付決定通知 (5)口座に振込(申請から約2か月後)
- 申請書はPDFをダウンロードして記入
- 領収書に購入者氏名の記載が必要(申請者と同一人)
必要書類
(1)渋谷区家庭用生ごみ処理機・コンポスト容器購入費補助金交付申請書 (2)領収書の原本(購入日・販売店名・購入者氏名・品名・金額の記載要) (3)補助金請求書兼口座振替依頼書
よくある質問
いくら補助されますか?
本体購入費用(消費税込)の2分の1が補助されます。上限は20,000円です。例えば43,000円の商品なら21,500円になりますが上限20,000円が適用されます。
ディスポーザーは対象ですか?
対象外です。流しに取り付けて生ごみを粉砕・排水するタイプは対象になりません。
購入後いつまでに申請しないといけませんか?
購入後6か月以内に申請してください。それを過ぎると申請できません。
ポイントを使って購入した場合は?
ポイント・クーポン等の割引額を差し引いた実際の購入金額の2分の1が補助対象額となります。
前回補助を受けてからどのくらいで再申請できますか?
過去3年以内に同一世帯で本補助金を受けていなければ申請できます。3年以上経過していれば再申請可能です。
お問い合わせ
清掃リサイクル課リサイクル推進係 コンポスト補助金担当:03-5467-4073(渋谷区役所美竹分庁舎)
東京都の生活支援関連給付金
足立区熱中症対策応援金
基準日時点の水道料金基本料金月額の4か月分
令和7年7月1日時点で足立区内に住所を有し、東京都以外の自治体(川口市・草加市)から水道供給を受けている個人または事業者(水道口径25mm以下)
江東区暮らし応援給付事業
5,000円相当(マイナポイントまたは区内共通商品券)
令和8年1月1日時点で江東区に住民登録があり、平成19年4月1日以前に生まれた方(18歳以上相当)
職業訓練受講給付金
月額10万円+通所手当(通所方法により支給額が異なる、上限あり)
雇用保険を受給できない求職者で、ハロートレーニング(公共職業訓練・求職者支援訓練)を受講する方
物価高騰対策臨時くらし応援事業
1世帯あたり10,000円分の商品券等(島しょ部・奥多摩町・檜原村は現金10,000円)
都内区市町村の住民基本台帳に記録されている令和5年度住民税非課税世帯または住民税均等割のみ課税世帯、および新たに令和6年度に住民税非課税または均等割のみ課税世帯となる世帯
あだち食料品等物価高支援給付金
1人あたり1万円(世帯主に世帯員全員分を一括支給)
令和8年1月1日時点で足立区の住民基本台帳に記録されている全区民(所得制限なし)
令和7年度青梅市定額減税補足給付金(不足額給付)
不足額給付-1:当初調整給付との差額分、不足額給付-2:最大4万円
令和6年分所得税および令和6年度住民税の定額減税において、当初調整給付に不足が生じた方
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