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朝霞市多子世帯応援給付金

埼玉県

基本情報

給付額支給対象児童1人につき30万円
申請期間出生後(新生児訪問時に案内が渡される)
対象地域埼玉県
対象者第3子以降のこどもを出産した保護者(父または母)。対象児童を除く18歳未達の児童2人と同居し養育していること。支給対象児童の出生日から申請書提出日まで朝霞市の住民基本台帳に記載されていること。
申請方法出生届提出後、新生児訪問事業の実施時に電子申請の案内(二次元コード・URL)が渡される。案内に従い電子申請で手続き。電子申請が難しい場合は書類による申請も可能(こども家庭課に問い合わせ)。

この給付金のまとめ

この給付金は、朝霞市が第3子以降を出産した世帯を対象に、子ども1人につき30万円を支給する独自の少子化対策給付金です。2023年4月1日以降に生まれた第3子以降が対象で、第2子以下2人の児童と同居し養育している父または母に支給されます。
出生後に新生児訪問事業の機会に電子申請の案内が届き、手続きが進められます。多子世帯の経済的負担を軽減し、子育て応援を目的とした地域独自の取り組みです。

対象者・申請資格

対象者・要件

  • 第3子以降の児童が2023年4月1日以降に出生していること
  • 支給対象児童を除く18歳未達の児童2人と同居し養育する父または母
  • 支給対象児童の出生日から申請書提出日まで朝霞市の住民基本台帳に記載されていること
  • 第3子以降1人につき30万円の支給

申請条件

  • 第3子以降の児童が令和5年4月1日以降に出生していること
  • 支給対象児童を除く18歳未達の児童2人と同居し養育している父または母
  • 支給対象児童の出生日から申請書提出日まで朝霞市住民基本台帳に記載されていること

申請方法・手順

1

申請手順

  • STEP1: 出生届を市役所に提出
  • STEP2: 新生児訪問事業(助産師・保健師等の訪問)の際に給付金案内(電子申請コード)を受け取る
  • STEP3: 案内に記載された電子申請フォームから必要事項を入力・申請
  • STEP4: 電子申請が難しい場合はこども家庭課に連絡し書類申請
  • STEP5: 市が審査・支給

必要書類

電子申請フォームから申請(詳細は新生児訪問時に案内される)

お問い合わせ

こども部こども家庭課こども家庭総務係 TEL:048-423-4391

この給付金に申請する

詳しい情報・申請手続きは公式サイトをご確認ください

公式サイトで申請する

埼玉県子育て・出産関連給付金

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保険診療の自己負担分を全額助成

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ひとり親家庭等医療費支給制度(三郷市)

保険診療自己負担分を助成(現物給付または後日払い戻し)

三郷市内に住所があり医療保険に加入している、ひとり親家庭等の親または養育者

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令和7年9月分の児童手当受給者(令和7年9月に生まれた児童は10月分)、または令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童の父母など

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児童手当

0〜3歳:月額15,000円(第3子以降30,000円)、3歳〜高校生年代:月額10,000円(第3子以降30,000円)

川越市に住民登録があり、高校生年代(18歳の年度末)までの子どもを養育している方。公務員の方は勤務先に申請が必要。

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児童扶養手当

令和8年4月以降:月額48,050円(全部支給・1人目)、一部支給:48,040〜11,340円。2人目以降加算:月額11,350円(全部支給)

父母の離婚等によりひとり親家庭等となった18歳(障害がある場合20歳未満)までの児童を監護している父又は母、もしくは養育者。所得による支給制限あり。

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ファミリー・サポート・センター事業利用支援助成金(さいたま市・利用者向け)

1か月の利用料金の2分の1(月額上限2万円)

さいたま市在住のひとり親世帯(児童扶養手当受給者等)、多子世帯(18歳未満の子3人以上)、多胎児世帯、ダブルケア世帯、障害者世帯で、ファミリー・サポート・センターの会員登録をしている方

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