災害見舞金(大船渡市への寄附受入制度)
岩手県
基本情報
この給付金のまとめ
大船渡市が受け入れた災害見舞金の活用状況を公表するページです。東日本大震災以降の累計受入額は約4億9,379万円(令和6年5月末)で、災害復旧・復興事業の財源に充てられています。
対象者・申請資格
このページは市民向けの給付制度ではなく、大船渡市への災害見舞金(寄附)の受入状況・活用状況を公表するものです。寄附を希望する方は財政課にお問い合わせください。
申請条件
大船渡市に災害見舞金として寄附を希望する個人または団体。
申請方法・手順
①大船渡市役所総務部財政課(0192-27-3111)に連絡②寄附の手続きを案内してもらう③寄附した見舞金は市の一般会計予算に計上され、災害復旧・復興事業等の財源として活用されます。
よくある質問
災害見舞金はどのように使われますか?
市の一般会計予算に計上され、大船渡市の災害復旧・復興事業等の財源として活用されます。
これまでの受入総額はどのくらいですか?
令和6年5月末現在、累計1,042件・約4億9,379万円が受け入れられています。
担当窓口はどこですか?
総務部財政課(TEL:0192-27-3111)にお問い合わせください。
お問い合わせ
総務部 財政課 TEL:0192-27-3111 / FAX:0192-26-4477
岩手県のその他関連給付金
盛岡市犯罪被害者等見舞金
遺族見舞金: 30万円、重傷病見舞金: 10万円
令和7年4月1日以降に発生した故意の犯罪行為により亡くなられた方のご遺族(遺族見舞金)または重傷病を負われた方(重傷病見舞金)
岩手県移住支援金
単身60万円、世帯100万円。18歳未満の子ども1人あたり100万円加算(令和5年4月1日以降)
東京23区に在住または東京圏に在住し23区に通勤していた方で、岩手県内の市町村に移住した方
生活困窮者住居確保給付金(岩手県)
家賃相当額(上限あり、例:1人世帯31,000円/月)。支給期間は原則3か月、最大9か月。
岩手県内の町村にお住まいで、離職等またはやむを得ない休業等により住居を喪失した方、または住居喪失のおそれがある方(市にお住まいの方は各市福祉事務所へ)
いわて若者移住支援金(新卒者向け)
基礎金額15万円。18〜25歳は+5万円加算、女性は+5万円加算。最大25万円。
東京圏の大学を卒業した方(卒業後3年以内、39歳以下)で、岩手県内の対象法人(シゴトバクラシバいわて掲載)に就職し県内に移住する方
求職者支援訓練(岩手県)
受講料無料(テキスト代は自己負担)。一定要件を満たす場合、職業訓練受講給付金が支給される場合あり。
雇用保険を受給できない求職者で、ハローワークに求職申込をしている方
岩手町結婚新生活支援事業費補助金
29歳以下の世帯:最大70万円、30〜39歳の世帯:最大30万円
令和7年1月1日〜令和8年3月31日に婚姻届が受理された夫婦で、夫婦とも39歳以下、前年合計所得500万円未満、交付申請日に岩手町に住民登録がある方
あなたの事業に使える補助金を探しましょう
全国の補助金・助成金をエリア・業種・目的から簡単検索。毎日更新で最新情報をお届けします。
補助金を探す