受付終了その他

結婚新生活支援補助金(みよし市)

愛知県

基本情報

給付額夫婦ともに29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外は上限30万円
申請期間令和7年6月1日〜令和8年3月13日 ※受付終了済み
対象地域愛知県
対象者令和7年1月1日〜令和8年3月13日に婚姻届を提出し受理された夫婦で、婚姻日に夫婦ともに39歳以下、令和6年分所得合算額が500万円未満、みよし市内に住宅がある世帯
申請方法事前にこども政策課窓口に相談の上、交付申請書に必要書類を添付してこども政策課窓口へ直接提出

この給付金のまとめ

この給付金は、みよし市が新婚世帯の新生活のスタートアップにかかる費用を支援する補助金制度です。住宅購入費、住宅賃借費用(家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、家賃・共益費は3か月分まで)、リフォーム費用、引越費用が対象で、夫婦ともに29歳以下の世帯は上限60万円、それ以外は上限30万円が補助されます。
婚姻日に夫婦ともに39歳以下で、所得合算額が500万円未満であることが条件です。申請受付は令和8年3月13日で終了しています。

令和7年4月1日以降に支払った費用が対象で、事前相談が必須でした。

対象者・申請資格

対象者の要件(すべて該当)

  • 令和7年1月1日〜令和8年3月13日の間に婚姻届を提出し受理された夫婦
  • 夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下
  • 夫婦の令和6年分所得の合算額が500万円未満
  • みよし市内に住宅があり、夫婦ともに住宅所在地に住民登録していること

その他の条件

  • 他の公的制度による家賃補助を受けていないこと
  • 夫婦ともに過去にこの補助金を受けていないこと
  • 夫婦ともに市税を滞納していないこと

所得の特例

  • 貸与型奨学金を返済している場合は、所得から年間返済額を控除可能

申請条件

以下すべてに該当:(1)令和7年1月1日〜令和8年3月13日に婚姻届提出・受理、(2)夫婦とも婚姻日に39歳以下、(3)夫婦の令和6年分所得合算額が500万円未満、(4)みよし市内に住宅があり夫婦とも住民登録、(5)他の公的家賃補助なし、(6)過去にこの補助金未受給、(7)市税滞納なし

申請方法・手順

1

申請の流れ

  • 必ず事前にこども政策課に相談し、要件確認と必要書類の案内を受ける
  • 住居費用・リフォーム費用・引越費用の支払い後に申請
  • 交付申請書に必要書類を添付し、こども政策課窓口へ直接提出
2

対象経費の期間

  • 令和7年4月1日〜令和8年3月13日に支払った費用が対象
  • 婚姻日前1年以内に契約したものに関わるものを含む
3

注意事項

  • 家賃・共益費は3か月分まで
  • 勤務先からの住宅手当がある場合はその分を差し引き
  • 領収書等の添付が必須のため必ず保管しておくこと
  • 申請受付は令和8年3月13日で終了済み

必要書類

交付申請書兼実績報告書、婚姻届受理証明書または戸籍謄本、住民票の写し、夫婦の所得証明書類、納税状況証明書類、該当する場合は売買契約書・賃貸借契約書・工事請負契約書・引越費用の領収書等

よくある質問

この補助金はまだ申請できますか?

いいえ、申請受付は令和8年(2026年)3月13日で終了しています。現在は新規の申請を受け付けていません。

補助金の上限額はいくらですか?

婚姻日における夫婦の年齢により異なります。夫婦ともに29歳以下の世帯は1世帯あたり上限60万円、それ以外の世帯(30歳〜39歳)は上限30万円です。

どのような費用が対象になりますか?

住宅購入費、新居の賃借費用(家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料、家賃と共益費は3か月分まで)、リフォーム費用、引越費用が対象です。ただし、外構工事費用やエアコン等の家電購入費は対象外です。

所得制限はありますか?

はい、夫婦の令和6年分所得の合算額が500万円未満であることが条件です。貸与型奨学金を返済している場合は、所得から年間返済額を控除して計算することができます。

40歳以上でも申請できましたか?

いいえ、婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下であることが条件でした。夫婦のどちらか一方でも40歳以上の場合は対象外でした。

事前相談は必須でしたか?

はい、要件を満たしていることの確認と必要書類の案内のため、申請前に必ずこども政策課に事前相談が必要でした。事前相談なしでの申請は受け付けられませんでした。

お問い合わせ

みよし市 こども政策課

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