受付終了全国対象子育て・出産

子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外)

北海道

基本情報

給付額児童1人あたり一律5万円
申請期間令和4年度前回支給対象者への通知は令和5年5月19日送付。申請が必要な方は随時受付。
対象地域日本全国
対象者令和4年度子育て世帯生活支援特別給付金の支給対象者であった方、または18歳未満(障がい児は20歳未満)の児童を養育し令和5年度住民税均等割が非課税、もしくは令和5年1月以降収入が急変し住民税非課税世帯相当となった父母等
申請方法前回給付対象者は申請不要(プッシュ型)。それ以外は様式第3号申請書に記入し、必要添付書類とともに赤平市窓口に直接または郵送で提出。家計急変者は収入(所得)見込額申立書の添付が必須。

この給付金のまとめ

この給付金は、食費等の物価高騰で家計が苦しくなっている低所得の子育て世帯(ひとり親世帯以外)を国が支援する制度です。対象は令和4年度の前回給付金受給者、または18歳未満の児童を養育し令和5年度住民税が非課税か収入が急変した世帯です。
給付額は児童1人あたり一律5万円で、前回受給者は申請不要のプッシュ型支給となっています。家計急変者など申請が必要な方は赤平市の窓口または郵送で手続きできます。

所得制限(非課税基準)はありますが、公務員でも住民税非課税であれば受給できる場合があります。

対象者・申請資格

受給できる方の条件

  • 令和4年度に子育て世帯生活支援特別給付金(前回分)を受給していた方
  • 令和5年3月31日時点で18歳未満(障がい児は20歳未満)の児童を養育する父母等
  • 令和5年度の住民税(均等割)が非課税の方
  • 令和5年1月以降の収入が急変し、住民税非課税世帯相当となった方(家計急変者)
  • 令和6年2月末までに生まれた新生児も対象
  • 公務員でも住民税非課税であれば受給可能(申請書の提出が必要)

申請条件

次の1または2・3両方に該当すること。1. 令和4年度子育て世帯生活支援特別給付金の支給対象者。
2. 令和5年3月31日時点で18歳未満(障がい児20歳未満)の児童を養育する父母等。3. 令和5年度住民税(均等割)非課税、または令和5年1月以降収入急変で住民税非課税世帯相当。

申請方法・手順

1

申請・受給の手順

  • 前回受給者:申請不要。令和5年5月19日に支給通知が届くので内容を確認する
  • 受給を拒否する場合や口座変更の場合は5月25日までに届出書を提出
  • 申請が必要な方(高校生のみ養育・家計急変者等):様式第3号申請書に記入
  • 家計急変者は収入(所得)見込額申立書を必ず添付する
  • 赤平市の窓口に直接持参、または郵送で提出
  • 申請受理後、なるべく速やかに振込予定

必要書類

(申請が必要な場合)様式第3号申請書、収入見込額申立書(家計急変者の場合は必須)、口座確認書類、本人確認書類

よくある質問

申請は必要ですか?

前回(令和4年度)の給付金を受給していた方は申請不要です。高校生のみ養育している住民税非課税の方や、収入が急変した家計急変者の方は申請が必要です。

給付額はいくらですか?

児童1人あたり一律5万円です。2人いれば10万円となります。

家計急変者とは何ですか?

令和5年1月以降に収入が急減し、住民税非課税世帯と同等の生計状況になった方です。収入見込額申立書の提出により審査されます。

公務員でも受給できますか?

住民税非課税世帯であれば受給できます。ただし、所属庁からの案内に従い様式第3号申請書の提出が必要です。

問い合わせ先はどこですか?

赤平市社会福祉課 子ども未来・医療給付係(電話:0125-32-2216)にお問い合わせください。

お問い合わせ

社会福祉課 子ども未来・医療給付係 電話:0125-32-2216

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