再エネ電力切替補助金(再エネ100%導入補助)
東京都
基本情報
この給付金のまとめ
この補助金は、家庭の電力を再生可能エネルギー由来の電力(再エネ100%電力等)に切り替えた江戸川区民を支援する制度です。一律2万円が支給され、切替後6か月以内に太陽光発電システム・蓄電池・高効率給湯器のいずれかを導入した場合はさらに2万円が上乗せされ、最大4万円を受け取ることができます。
令和8年度の申請受付は4月6日(月)からスタートします。
対象者・申請資格
対象者の要件
- 江戸川区内に住所を有する個人
- 令和7年4月1日以後に電力を再エネ100%電力等に切り替えた方
- 切替日から1か月以上1年未満の時点で申請すること
- 住民税の滞納がないこと
- 再エネ100%電力等を1年以上継続して使用する意思があること
- 過去にこの補助金を受けていないこと(同一住宅の同居者も受給歴がないこと)
申請条件
江戸川区に住所を有する個人。令和7年4月1日以後に再エネ100%電力等に切り替え、切替日から1か月以上1年未満であること。
住民税の滞納がないこと。再エネ電力を1年以上継続して使用すること。
過去にこの補助金を受けていないこと。
申請方法・手順
申請の手順
- 再エネ100%電力等への切替を完了する(切替日から1か月以上経過後に申請可)
- 専用フォーム(電子申請)または申請書を書面にて記入
- 直近1か月分の電力請求書と契約内容確認書類を準備
- 電子申請または郵送・窓口にて提出(郵送推奨)
- 上乗せ補助を申請する場合は別の専用フォームから追加申請
必要書類
再エネ100%電力等導入補助金交付申請書、直近1か月分の電力請求書の写し、契約内容確認書類の写し、本人確認書類の写し(令和7年1月1日時点で区外居住の場合は納税証明書も必要)
よくある質問
どんな電力会社に切り替えれば対象になりますか?
再エネ100%電力または実質再エネ100%電力を提供する事業者であれば対象です。ページで紹介されている事業者以外でも要件を満たせば補助対象となります。
上乗せ補助はどのような場合に受けられますか?
電力切替前後6か月以内に太陽光発電システム・定置型蓄電池・高効率給湯器のいずれかを導入した場合に、追加で2万円の上乗せ補助を受けられます。
申請できる時期はいつですか?
電力切替日から1か月以上1年未満の期間中に申請してください。令和8年度の受付は4月6日(月)から開始です。
賃貸住宅でも申請できますか?
江戸川区に住所があり、その住宅の電力を再エネ100%電力等に切り替えた場合は申請できます。
お問い合わせ
江戸川区 環境部 環境推進課(脱炭素補助金担当)
東京都の住宅関連給付金
世田谷区木造住宅耐震化支援事業(新耐震基準)
詳細は区窓口で確認。耐震診断は無料。耐震改修工事費用の一部助成あり
世田谷区内に所在する昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに着工した木造住宅の所有者または居住者
木造住宅除却工事助成事業(大田区)
除却工事費の一部助成(詳細は耐震化助成事業パンフレットで確認)
大田区内に昭和56年6月以前に建築された旧耐震基準の木造住宅の所有者
住まいの防犯対策助成
対象経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、上限60,000円
葛飾区に住民登録があり、その住宅に居住している方。区民税・都民税の滞納がない方。
地盤調査助成・液状化対策助成
地盤調査助成:最大50万円(費用の10/10)、液状化対策助成:最大130万円(費用の1/2)
葛飾区内の住宅(個人住宅・集合住宅等)の所有者または建設予定者。
令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金
最大20万円(窓の断熱改修:15,000円/1窓、高断熱ドアの設置:15,000円/1ドア、高断熱浴槽の設置:70,000円/1台、屋根の高反射改修:70,000円/1棟)
世田谷区内の住宅(戸建・集合住宅)において、区内事業者による断熱改修工事を行う区民
練馬区住まいの防犯対策緊急助成事業
購入・設置費用の4分の3(上限3万円、千円未満切り捨て)
練馬区内に住民登録があり、その住宅に現に居住している方(戸建て・共同住宅・賃貸住宅の居住者)
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