富士市くらし応援デジタル商品券
静岡県
基本情報
この給付金のまとめ
この給付金は、物価高騰対策として富士市が全市民に配付する5,000円分のデジタル商品券です。令和8年1月1日時点で富士市に住民登録があるすべての市民(世帯員全員)が対象で、特別な申請手続きなしに受け取れます。
市から各世帯に「デジタル商品券引き換えはがき」が郵送され、富士市公式LINEの案内に従って個別コードを入力するとデジタル商品券が取得できます。市内約800店舗の小売店・飲食店・サービス業で令和8年7月31日まで使用できます。
スマートフォンを持っていない方には、紙商品券との交換窓口も設けられています。
対象者・申請資格
対象者の要件
- 令和8年1月1日時点で富士市に住民登録があること
- 世帯員全員が対象(1世帯につき1枚のはがきで全員分を取得可能)
- 年齢・所得・国籍等の制限なし
- はがきが届かない場合は4月22日までにコールセンターへ連絡が必要
申請条件
令和8年1月1日時点で富士市に住民登録があること。
申請方法・手順
受け取り方法
- 市から郵送された「デジタル商品券引き換えはがき」のQRコードを読み取る
- 富士市公式LINEを友だち登録し、メニューから個別コードを入力
- 世帯員全員分の個別コードを1人がまとめて入力することも可能
- スマートフォンがない場合:5月11日以降にまちづくりセンター等の交換窓口で紙商品券に交換
- 問い合わせ:コールセンター 0570-056-456(9〜17時、毎日)
必要書類
「デジタル商品券引き換えはがき」(各世帯に郵送)。紙商品券交換の場合は身分証明書と「紙商品券交換券」が必要。
お問い合わせ
コールセンター:0570-056-456(9時〜17時、平日・土日祝日対応)
静岡県の生活支援関連給付金
沼津市移住・就業支援金
単身:60万円 / 2人以上世帯:100万円 / 18歳未満帯同:1人あたり100万円加算
東京23区内に移住直前10年間のうち通算5年以上かつ連続1年以上在住または東京圏から23区内通勤をしていた方。就業・起業・テレワーク・農林漁業等の要件のいずれかを満たし、申請後5年以上沼津市に居住する意思がある方。
富士市子育て・若者世帯F-UJIターン奨励金
【子育てUターン世帯】30万円+13歳未満の子1人あたり10万円加算(上限50万円)【子育てJIターン世帯】10万円+子1人あたり10万円加算(上限30万円)【若者Uターン世帯】30万円【若者JIターン世帯】10万円
令和7年4月1日以降に富士市へ転入した子育て世帯(13歳未満の子または妊婦がいる世帯)または若者世帯(夫婦等)
移住就業支援補助金(東京圏から富士市への移住)
就業・起業・テレワーク等の類型によって異なります(詳細は市窓口でご確認ください)
令和7年4月1日以降に東京圏から富士市へ移住し、就業・起業・テレワーク等をした方
住居確保給付金(転居費用補助)
単身世帯111,000円、2人世帯132,000円、3〜5人世帯144,000円を上限(転居先市町の生活保護住宅扶助基準×3)
離職・休業等により世帯収入が著しく減少し、住居喪失またはそのおそれのある方(三島市在住)
三島市移住・就業支援補助金
単身者60万円、世帯(2人以上)100万円(子ども1人につき100万円加算あり)
東京圏(東京・千葉・埼玉・神奈川)から三島市に移住し、市内で就業またはテレワーク等をする方
沼津市犯罪被害者等見舞金
重傷病見舞金:10万円、遺族見舞金:30万円
犯罪被害に遭われた沼津市民(重傷病)またはその遺族(死亡の場合)。犯罪被害が発生した時点で沼津市に住民登録があることが必要。
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