受付終了教育・学習支援

秋田市修学一時資金緊急支援金

秋田県

基本情報

給付額最大10万円(借入額を限度)
申請期間令和6年度をもって事業終了
対象地域秋田県
対象者秋田市在住(申請の3か月以上前から住民登録)で、大学・短大・専門学校等に入学予定か在学中の方またはその子で、県社会福祉協議会生活福祉資金就学支度費または母子父子寡婦福祉資金貸付金就学支度資金を借り入れている方
申請方法生活福祉資金・母子父子寡婦福祉資金の借入後、借入先から交付される申請書により申請

この給付金のまとめ

この給付金は、大学・短大・専門学校等への入学や在学に必要な費用を秋田県社会福祉協議会等から借り入れた秋田市在住の方に対し、最大10万円の緊急給付金を交付する制度でした。生活福祉資金就学支度費または母子父子寡婦福祉資金貸付金就学支度資金の借入者が対象でしたが、令和6年度をもって事業は終了しています。
母子父子寡婦福祉資金を借り入れている方は総合所得400万円以下(事業所得者は300万円以下)の所得制限がありました。

対象者・申請資格

居住要件

  • 秋田市に申請の3か月以上前から住民登録していること

就学要件

  • 申請者または子どもが大学・短大・専門学校等に入学予定か在学していること
  • 在学生の場合は平成22年1月以降の借入が対象

借入要件

  • 県社会福祉協議会生活福祉資金就学支度費を借り入れていること、または
  • 母子父子寡婦福祉資金貸付金就学支度資金を借り入れていること

所得要件(母子父子寡婦福祉資金借入者のみ)

  • 総合所得の合計が400万円以下(事業所得者の場合は300万円以下)

注意

  • この事業は令和6年度をもって終了しています

申請条件

秋田市に3か月以上住民登録していること。大学・短大・専門学校等に入学予定または在学中。
県社会福祉協議会生活福祉資金就学支度費又は母子父子寡婦福祉資金貸付金就学支度資金の借入があること。母子父子寡婦福祉資金借入者は総合所得400万円以下(事業所得者は300万円以下)。

申請方法・手順

1

申請方法

  • 生活福祉資金・母子父子寡婦福祉資金の借入後、借入先から交付される申請書によって申請
2

給付額

  • 最大10万円(生活福祉資金就学支度費・母子父子寡婦福祉資金貸付金就学支度資金の借入額を限度)
3

注意事項

  • この事業は令和6年度をもって終了しており、新規申請は受け付けていません

必要書類

借入先から交付される申請書

よくある質問

この制度はまだ利用できますか?

いいえ、秋田市修学一時資金緊急支援金は令和6年度をもって事業が終了しています。新規の申請は受け付けていません。

給付額はいくらでしたか?

最大10万円でした。生活福祉資金就学支度費・母子父子寡婦福祉資金貸付金就学支度資金の借入額が限度額となっていました。

所得制限はありましたか?

母子父子寡婦福祉資金を借り入れている方には所得制限がありました。総合所得の合計が400万円以下(事業所得者の場合は300万円以下)であることが条件でした。県社会福祉協議会の生活福祉資金借入者には所得制限はありませんでした。

この制度に代わる支援はありますか?

秋田市や秋田県では他にも教育に関する支援制度があります。詳しくは秋田市や秋田県のウェブサイトをご確認ください。

対象となる学校はどこでしたか?

大学、短大、専門学校などが対象でした。申請者本人または子どもが入学予定か在学していることが条件でした。

総合所得とは何を指しますか?

総合所得とは、利子・配当・不動産・事業・給与・総合短期譲渡・総合長期譲渡・一時・雑(公的年金を含む)の各所得を合計したものです。対象となるのは原則として交付申請時に把握できる直近の年の所得です。

お問い合わせ

秋田市

この給付金に申請する

詳しい情報・申請手続きは公式サイトをご確認ください

公式サイトで申請する
補助金AI相談

このページの制度について、AIが何でもお答えします