受付中住宅

バリアフリー住宅化補助金(武蔵村山市)

東京都

基本情報

給付額工事費の1/2(上限50,000円)。1住宅につき申請は1回限り。
申請期間令和7年4月1日〜令和8年2月27日(申請期間)
対象地域東京都
対象者市内に住所があり住民基本台帳に記録されている方で、工事を行う住宅の所有者かつ現に居住している方。市税等(市民税・固定資産税・都市計画税・軽自動車税・国民健康保険税)を滞納していないこと。
申請方法工事契約前に市役所2階(産業観光課窓口)に交付申請書等を持参で提出。補助決定後に契約・着工。工事完了後に実績報告を提出。

この給付金のまとめ

この補助金は、住宅のバリアフリー化工事を行う武蔵村山市民に対し、工事費用の半額(上限5万円)を補助する市独自の制度です。手すり設置・段差解消・引き戸への変更など幅広い工事が対象で、1住宅につき1回限りの申請となります。
必ず工事の契約前に申請・補助決定を受けてから着工する必要があるため、工事を検討中の方は早めに市の窓口へご相談ください。

対象者・申請資格

対象となる方

  • 市内に住所があり住民基本台帳に記録されている方
  • 工事を行う住宅の所有者で現に居住している方
  • 市税等(市民税・固定資産税等)を滞納していないこと

対象工事

  • 住宅出入口・廊下の拡幅
  • 寝室付近へのトイレ移設・新設
  • 扉の引き戸への変更
  • 玄関・居間・トイレ・廊下・階段等への手すり新設
  • 和式便器から腰かけ式への変更
  • 段差解消
  • 浴室の改修(浴槽高さ調節・防滑床等)

注意事項

  • 1住宅につき申請は1回限り
  • 補助決定前の契約・着工は補助対象外

申請条件

1. 市内に住所があること 2. 工事する住宅の所有者で現に居住していること 3. 市税等を滞納していないこと 4. 市内事業者による施工であること 5. 現に居住している個人住宅(併用・集合住宅も条件あり) 6. 補助決定前の契約・着工は不可

申請方法・手順

1

申請手順

1. 工事の見積書をとる(市内業者に施工依頼すること) 2. 市役所2階 産業観光課窓口に申請書等を持参で提出 3. 補助決定通知を受け取る 4. 補助決定後に業者と契約・着工 5. 工事完了後に実績報告書を提出 6. 補助金が交付される

2

必要書類

  • 交付申請書
  • 見積書(写し)
  • 工事仕様書・カタログ等
  • 委任状(代理申請の場合)
3

注意

  • 郵送での申請は不可(窓口持参のみ)
  • 補助決定前の契約・着工は対象外

必要書類

交付申請書、見積書(写し)、工事仕様がわかるもの(カタログ等)、委任状(代理申請の場合)、工事実施の委任同意書(所有者が複数の場合)

よくある質問

補助金はいくらもらえますか?

工事費の1/2が補助されます。上限は50,000円です。

工事の前に申請が必要ですか?

はい。必ず工事の契約・着工前に申請し、市から補助決定を受けてから契約・着工してください。契約後の申請は対象外です。

何回でも申請できますか?

同一住宅への申請は1回限りです。

どんな工事が対象ですか?

手すり設置・段差解消・引き戸への変更・トイレの移設・浴室改修など、住宅のバリアフリー化に関わる工事が対象です。

市外の業者でも大丈夫ですか?

市内事業者に施工を依頼することが条件です。ただし、詳細は申請時に確認してください。

お問い合わせ

武蔵村山市 産業観光課(市役所2階)

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詳しい情報・申請手続きは公式サイトをご確認ください

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