福島県の子育て・出産給付金一覧
8件の給付金・支援金情報を掲載中
ひとり親自立支援教育訓練給付金事業
一般・特定一般教育訓練:受講費用の全額(上限80万円)、専門実践教育訓練:受講費用の全額(上限80万円×修学年数)
20歳未満の子を養育するひとり親家庭の父または母で、福島市に住民票がある方
不妊治療及び不妊検査に関する助成金
保険外生殖補助医療:最大30万円(ステージC,Fは10万円)、先進医療:最大10万円、保険回数超過:最大20万円(C,Fは10万円)、不妊症検査:最大5万円。男性不妊手術はさらに最大30万円加算。
福島県内に住民票がある夫婦(事実婚含む)で、妻の年齢が43歳未満(治療期間初日時点)の方
児童扶養手当
所得や児童数に応じて支給額が異なる(詳細は福島市に要確認)
ひとり親家庭等で18歳年度末までの児童を監護している母、父、または養育者
出産育児一時金
産科医療補償制度対象:500,000円、対象外:488,000円
福島市国民健康保険に加入している被保険者で、妊娠4か月以上で出産した方(死産・流産・人工妊娠中絶も対象)
妊婦支援給付金
1回目:妊婦1人あたり5万円、2回目:こどもの数×5万円(双胎の場合10万円)
産科医療機関の医師により妊娠の事実が確認された妊婦(申請時点で福島市に住民票がある方)
子育て応援給付金
対象児童1名あたり50,000円
令和6年4月2日から令和7年3月31日までに出生した児童を養育し、福島市に住民票がある方
母子・父子・寡婦福祉資金貸付金
事業開始資金358万円、事業継続資金179万円、修学資金は学校種別による、技能習得資金月額68,000円(自動車免許46万円)、就職支度資金110,000円、住宅資金150万円など。すべて無利子。
福島県内に住民票がある、20歳未満の児童を扶養しているひとり親家庭の母または父、20歳未満の父母のない児童、母子家庭で子どもが成人した母親(寡婦)
福島県妊婦にやさしい遠方出産支援事業
交通費:タクシーは実費の8割、その他は旅費規定に準じた額の8割。宿泊費:実費から1泊2,000円を控除した額(最大14泊)。妊婦健診交通費:旅費規定に準じた額の8割(最大14往復)。
住所地から最も近い分娩取扱施設・産科医療機関まで概ね60分以上の移動時間を要する妊婦及びその同行者(1名まで)
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