いくらもらえる?補助額をチェック!

佐藤

佐藤

編集長

室谷さん、今回もよろしくお願いします!さっそくなんですけど、この「東京都医療機関等物価高騰緊急対策支援金」、名前だけ聞くとすごく大きな制度っぽいですね。でもタイトルに「無床診療所・歯科診療所・無床助産所、施術所・歯科技工所」ってすごく細かく指定されてますよね。どんな人がもらえて、いくらもらえるのか、まずは数字から教えてください!
室谷

室谷

代表取締役

佐藤さん、こんにちは。そうですね、正確に知りたいですよね。まず金額ですが、無床診療所・歯科診療所・無床助産所の場合、光熱費として1施設あたり78,000円が支給されます。施術所と歯科技工所は39,000円です。これ、令和8年1月1日から6月30日までの光熱費高騰に対する支援金なんです。
佐藤

佐藤

編集長

えっ、78,000円?思ったより具体的な数字ですね!でも基本情報には「上限551,125万円」って書いてあって、桁が違いすぎません?これ、どういうことですか?
室谷

室谷

代表取締役

いいところに気づきましたね。その551,125万円は、この事業全体の予算上限額です。東京都全体で医療機関等に支給する総枠が約55億円ってこと。個々の事業者にいきなり55億円がもらえるわけじゃないですよ(笑)。無床診療所なら78,000円、施術所なら39,000円、これが確定した基準単価です。補助率は設定されておらず、定額での支給になります。
佐藤

佐藤

編集長

なるほど!予算総額と個別の支給額は別なんですね。安心したような、ちょっとがっかりしたような(笑)。でも78,000円でも光熱費の足しにはなりそうです。この金額はどうやって決まってるんですか?
室谷

室谷

代表取締役

制度詳細に明確に書かれています。無床診療所・歯科診療所・無床助産所は光熱費として78,000円/施設、施術所・歯科技工所は39,000円/施設。これは1施設あたりの基本額です。病院など入院設備がある施設は別の計算式ですが、今回は無床の施設向けなのでシンプルですね。

支給対象期間はいつ?

佐藤

佐藤

編集長

この支援金、対象となる期間はいつからいつまでなんですか?令和8年度っていうけど、申請は2026年7月から8月ってなってますよね。
室谷

室谷

代表取締役

はい。交付対象期間は令和8年1月1日から令和8年6月30日までです。ただし、食材費に関する部分は1月1日から5月31日までの5か月間。無床診療所などには食材費の支給はないので、光熱費について6か月分ということになりますね。
佐藤

佐藤

編集長

あれ?じゃあもう令和8年の前半は終わってる時期に申請するんですね。2026年7月22日から8月14日までが募集期間。なんで過去の分を今ごろ申請するんでしょう?
室谷

室谷

代表取締役

まさにその通りで、これは「事後申請型」の支援金です。実際に光熱費がかさんだ後で、その負担を補填するために申請します。東京都としては、物価高騰が続く中で医療機関の経営を下支えしたいという目的ですね。昨年度も同様の制度があったので、その延長線上と見ていいでしょう。
佐藤

佐藤

編集長

なるほど。じゃあ今からでも間に合うように、準備を始めないとですね!

誰が申請できる?対象者をチェック!

個人事業主でも対象になる?

佐藤

佐藤

編集長

申請できるのはどんな医療機関ですか?名前の通り、無床診療所とか歯科診療所とか。具体的に教えてください。
室谷

室谷

代表取締役

対象はかなり細かく定義されています。まず、東京都内に開設している以下の医療機関等です。ただし、東京都自体が開設しているものは除きます。で、1つ目が無床診療所・歯科診療所。これらは健康保険法第63条第3項第1号に定める保険医療機関に限られます。
佐藤

佐藤

編集長

ふむふむ、つまり保険診療をやってる診療所ってことですね。自由診療だけのところはダメ?
室谷

室谷

代表取締役

その解釈で合ってます。次に無床助産所。これは医療法第2条第1項に定める助産所。それから施術所。あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師の施術所で、療養費の受領委任か償還払いの保険診療を行っているところ。最後に歯科技工所。歯科技工士法に基づく届出をしているところで、対象期間内に保険診療の案件を歯科医師に納品した実績があればOKです。
佐藤

佐藤

編集長

結構広いんですね。個人で開業している先生も対象になりますか?
室谷

室谷

代表取締役

なりますよ。個人事業主でも法人でも、要件を満たしていればOKです。ただし、暴力団関係者は対象外という規定があります。東京都暴力団排除条例に該当する団体や、役員・従業者に暴力団員等がいる場合は交付されません。
佐藤

佐藤

編集長

それはどの補助金でも同じですね。安心しました。じゃあ、うちのクリニックも対象になるかも!って方がたくさんいそうですね。

従業員数や売上の条件はある?

佐藤

佐藤

編集長

よくある補助金だと「中小企業であること」とか「従業員数〇〇人以下」とか条件がありますけど、この支援金にはそういうのはないんですか?
室谷

室谷

代表取締役

今回の制度には、従業員数や売上高の要件は一切ありません。とにかく上で挙げた種類の医療機関等であれば、規模に関係なく申請できます。これは「物価高騰の影響を広く支援する」という目的からですね。ただし、交付対象期間内に事業を継続していることは必要です。廃止や休業で診療等を実施しなかった場合は支給されない可能性があります。
佐藤

佐藤

編集長

それは大きなポイントですね。じゃあ、開業したばかりのクリニックでも、期間中に診療していればもらえるってことですか?
室谷

室谷

代表取締役

はい、開業時期に関する条件は特にありません。令和8年1月1日から6月30日までの間に、保険診療を行っている実績があれば対象になります。ただし、申請時に必要書類を求められる可能性があるので、診療記録などは保管しておきましょう。

どんなお金に使える?対象経費と使途

佐藤

佐藤

編集長

この78,000円、使途は自由なんですか?たとえば、新しい医療機器を買うのに使ってもいいのか、それとも光熱費にしか使えないのか。
室谷

室谷

代表取締役

実は、制度詳細には「資金繰りを改善したい」とだけ書かれていて、具体的な使途制限は明記されていません。ただし、この支援金の名称に「物価高騰緊急対策」とある通り、本来は食材料費や光熱費の高騰に対応するためのものです。ですから、光熱費や水道光熱費、あるいは院内の運転資金に充てるのが想定されているでしょう。
佐藤

佐藤

編集長

なるほど。でも「何に使ってもOK」とまでは言い切れない?
室谷

室谷

代表取締役

そうですね。公募要領や交付要綱で詳細が定められている可能性が高いです。ただ、過去の同様の支援金では、使途制限が緩やかで、経営全般の補填として認められるケースが多かったです。いずれにせよ、必ず公式サイトで最新の要綱を確認してください。

対象外の経費はある?

佐藤

佐藤

編集長

じゃあ、これは絶対にダメっていう経費はありますか?例えば、交際費とか、役員報酬とか。
室谷

室谷

代表取締役

提示されている事実には、「対象外経費」のリストはありません。なので、はっきりとは言えませんが、一般的な補助金では「事業と直接関係ない経費」や「資産形成につながる大きな設備投資」は認められないことが多いです。この支援金は定額で支給されるため、使途報告が求められるかどうかも要確認ですね。
佐藤

佐藤

編集長

うーん、やっぱりまだ不明な点もありますね。とりあえず、光熱費の支払いに充てるのが無難そう。
室谷

室谷

代表取締役

そうですね。あくまで「物価高騰対策」ですから、実質的に光熱費や水道光熱費の補填として使うのが自然でしょう。もし使途について不安があれば、問い合わせ先に確認するのが一番確実です。
支援金の特徴(対象経費のイメージ)
メリット
  • 光熱費の負担軽減に直結する
  • 使途が比較的柔軟(要綱確認必須)
  • 返済不要の給付金
  • 申請手続きがシンプル(書類少なめ)
×デメリット
  • 金額が78,000円と上限が小さい
  • 事後申請のため支払いまで時間がかかる
  • 保険診療を行っている施設に限定
  • 使途制限が不明確な部分あり

どうやって申請する?流れとスケジュール

佐藤

佐藤

編集長

では、実際の申請手順を教えてください。まず何から始めればいいですか?
室谷

室谷

代表取締役

基本情報では、募集期間は2026年7月22日から2026年8月14日までとされています。この期間内に申請する必要があります。ただ、申請方法の詳細(Jグランツか書面か)はまだ明らかになっていません。例年、東京都のこの支援金はJグランツ(電子申請)と書面申請の両方が用意されていました。
佐藤

佐藤

編集長

じゃあ、まずは公式サイトをチェックして、申請に必要なものをそろえるってことですね。
室谷

室谷

代表取締役

その通りです。申請に必要な基本的なものとして、以下のようなものが考えられます。まず、パソコンまたはスマートフォン。次に、法人の方は法人の印鑑証明書、個人事業主の方は印鑑登録証明書。それから登録した印鑑、そして支援金を受け取る口座情報(口座名義が医療機関名や代表者名であること)。これらの準備をしておくとスムーズです。
佐藤

佐藤

編集長

印鑑証明書が必要なんですね。個人事業主の先生方は印鑑登録してますかね?していないと、これから準備しなきゃ。
室谷

室谷

代表取締役

そうですね。印鑑登録証明書は市区町村役場で取得できます。また、Jグランツで電子申請する場合は印鑑不要の可能性もありますが、現時点では不明です。念のため用意しておきましょう。

申請の全体像

佐藤

佐藤

編集長

具体的なステップを教えてください。
室谷

室谷

代表取締役

まず、公式の公募要領が公開されるのを待ちます。それがおそらく2026年6月下旬から7月上旬。その後、募集期間が始まります。申請はJグランツか書面かを選びます。Jグランツの場合は、事前にGビズID(gBizID) の取得が必要かもしれません。過去の実績からすると、GビズIDプライムまたはメンバーが必要になるケースが多いです。
佐藤

佐藤

編集長

GビズIDって、また面倒そうですね。
室谷

室谷

代表取締役

でも一度取得すれば他の補助金でも使えますからね。まだ持っていない方は、今のうちに取得しておくと良いでしょう。書面申請の場合は、郵送で書類を送ることになります。いずれにせよ、提出期限は厳守です。2026年8月14日までに必着か消印有効かも要綱で確認してください。
申請の流れ(目安)
  1. 1
    公募要領の確認
    2026年6月下旬~7月上旬に公開予定
  2. 2
    必要書類の準備
    印鑑証明書、口座情報など
  3. 3
    GビズIDの取得(電子申請の場合)
    事前に取得しておく
  4. 4
    申請書類の作成・提出
    2026年7月22日~8月14日
  5. 5
    審査・交付決定
    書類審査後、支援金支給
  6. 6
    振込
    口座に振り込まれる
佐藤

佐藤

編集長

結構シンプルですね。ただ、提出書類の中身がまだわからないので、油断はできません。
室谷

室谷

代表取締役

そうですね。よくあるのが「交付申請書」と「実績報告書」を兼ねた様式です。実際、過去の同制度では、無床診療所等は「交付申請兼実績報告書」という様式でした。今回も同じ形式かもしれません。

申請のポイントと注意点

佐藤

佐藤

編集長

ここで、申請する上でのコツや注意点を教えてください。
室谷

室谷

代表取締役

まず、募集期間が短いことです。2026年7月22日から8月14日までで、約3週間しかありません。うっかり忘れてしまうと終わってしまいます。特に夏休みの時期と重なるので、カレンダーに必ずマークしておきましょう。
佐藤

佐藤

編集長

3週間!確かに短いですね。夏は医院も休診があるし、注意が必要そうです。
室谷

室谷

代表取締役

次に、必要書類の不備に気をつけてください。印鑑証明書の有効期限、口座名義の一致など、細かいミスで受理されないケースがあります。特に書面申請の場合は、返送用封筒や切手の添付が必要かどうかも要綱をよく読みましょう。
佐藤

佐藤

編集長

ああ、昔別の補助金で「切手が足りなくて書類が戻ってきた」って話を聞いたことがあります(笑)。
室谷

室谷

代表取締役

ありますよね。それから、JVグランツの操作に慣れていない方は、早めにテストしておいた方がいいです。Jグランツは初めてだと戸惑うことが多いので、余裕を持って準備を。

審査で見られるポイント

佐藤

佐藤

編集長

審査って厳しいんですか?落ちることもあるんですか?
室谷

室谷

代表取締役

基本的には、要件を満たしていれば落ちることは少ない制度だと思います。ただし、予算に上限があるので、申請が殺到した場合に何らかの選考が行われる可能性は否定できません。しかし、過去の同様の支援金では、要件を満たす事業者全員に支給されたケースがほとんどです。
佐藤

佐藤

編集長

じゃあ、安心して申請できますね。でもやっぱり、書類の不備で戻ってくるのが一番もったいない。
室谷

室谷

代表取締役

ええ。特に印鑑証明書は、法人の場合は履歴事項全部証明書(登記簿)と印鑑届出の一致、個人事業主は印鑑登録証明書の住所が現在の所在地と一致しているかなど、細かいチェックが必要です。問い合わせ先に確認するのが確実です。
佐藤

佐藤

編集長

問い合わせ先はどこですか?
室谷

室谷

代表取締役

制度詳細に記載があります。東京都医療機関等物価高騰緊急対策支援金事務局、電話番号は03-6822-4160。メールはiryo-r8bukka@iryo-bukkar8.jp。受付時間は平日の午前9時から午後5時までです。ただし、よくある質問は事前に公式サイトで確認するよう推奨されています。

スケジュールと全体像

佐藤

佐藤

編集長

もう一度、スケジュールを整理してもらえますか?
室谷

室谷

代表取締役

はい。交付対象期間は令和8年1月1日から6月30日まで(食材費は5月31日まで)。そして、募集期間は2026年7月22日から8月14日までです。申請後、審査を経て、おそらく2026年秋以降に支給される見込みです。ただし、具体的な支給時期は公表されていません。
佐藤

佐藤

編集長

つまり、光熱費を支払った後で、後からお金が戻ってくる形ですね。資金繰り的には少しタイムラグがある。
室谷

室谷

代表取締役

その通りです。特に小規模な診療所では、光熱費の支払いが重なる時期に資金が不足しないよう、日頃からキャッシュフローを把握しておく必要があります。
佐藤

佐藤

編集長

なるほど。でも、もらえる金額は決まっているので、計画は立てやすいですね。
室谷

室谷

代表取締役

そうですね。78,000円ならざっくり6か月分の光熱費の一部をカバーできる計算です。物価高騰が続く中の支援として、ありがたい制度だと思います。

過去の制度との違い

佐藤

佐藤

編集長

令和7年度にも同じような制度があったって聞きましたが、金額とか変わってるんですか?
室谷

室谷

代表取締役

過去の情報はあくまで参考ですが、令和7年度の制度詳細(Jina取得情報)を見ると、無床診療所の光熱費は117,000円、施術所は58,500円と、今回より高額でした。ただ、令和8年度は78,000円、39,000円と減額されています。これは都の予算状況や対象期間の長さの違いによるものかもしれません。
佐藤

佐藤

編集長

えっ、減ってるんですね。それは残念。
室谷

室谷

代表取締役

ただ、令和7年度は交付対象期間が9か月だったのに対し、令和8年度は6か月です。単純に月割りで計算すると、令和7年度は月13,000円(117,000÷9)、令和8年度は月13,000円(78,000÷6)と、月額は同じになります。必ずしも減額というわけではないんですよ。
佐藤

佐藤

編集長

なるほど!期間が短くなった分、総額が減っただけなんですね。じゃあ実質的には同じくらいの支援水準か。
室谷

室谷

代表取締役

そういう見方もできます。ただし、食材費の単価や病院向けの計算式は変わっている可能性もあるので、詳しくは公募要領を確認してください。

よくある質問(FAQ)

佐藤

佐藤

編集長

ここで、読者の方が気になりそうな疑問をいくつかQ&Aにしておきましょう。
室谷

室谷

代表取締役

まず、「申請に必要な書類は?」という質問。現時点では具体的なリストは公表されていませんが、印鑑証明書と口座情報は必須になると思われます。また、Jグランツ申請の場合は印鑑不要の可能性があります。
佐藤

佐藤

編集長

「申請は1回だけですか?複数回申請できますか?」という質問は?
室谷

室谷

代表取締役

この支援金は1施設につき1回限りの申請です。複数回の申請はできません。また、「他の補助金と併用できますか?」については、同じ経費に対して二重取りはできませんが、別の目的の補助金とは併用可能な場合があります。ただ、明確なルールは要綱で確認してください。
佐藤

佐藤

編集長

「個人事業主だけど、屋号がないとダメですか?」という質問もありそう。
室谷

室谷

代表取締役

特に屋号は必要ありません。個人事業主の場合は、氏名で申請すれば大丈夫です。印鑑登録証明書に記載された氏名と一致していれば問題ないでしょう。
佐藤

佐藤

編集長

「申請してから振り込まれるまでどのくらいかかりますか?」
室谷

室谷

代表取締役

これも現時点では不明です。過去の事例では、申請締切から2~3か月後というケースが多かったですが、令和8年度のスケジュールはまだ発表されていません。問い合わせてみてください。
佐藤

佐藤

編集長

最後に、「書類にミスがあったらどうなりますか?」
室谷

室谷

代表取締役

事務局から連絡が来て、修正を求められることが多いです。しかし、期日までに修正できない場合は不採択になる可能性もあります。提出前に必ずダブルチェックしましょう。

制度の全体像をまとめよう

佐藤

佐藤

編集長

では、最後にこの支援金の全体像をまとめてください。
室谷

室谷

代表取締役

はい。この制度は、東京都内の無床診療所・歯科診療所・無床助産所・施術所・歯科技工所を対象に、物価高騰による光熱費負担を軽減するための緊急支援金です。金額は施設の種類に応じて78,000円または39,000円の定額。申請期間は2026年7月22日から8月14日までと短いので、早めの準備が肝心です。
佐藤

佐藤

編集長

対象期間は令和8年1月から6月までで、事後申請型。返済不要で、使途は基本的に自由ですが、光熱費に充てるのが自然ですね。
室谷

室谷

代表取締役

その通りです。申請に当たっては、印鑑証明書や口座情報の準備、Jグランツの操作確認をしておきましょう。何か不明な点があれば、東京都医療機関等物価高騰緊急対策支援金事務局(03-6822-4160)に問い合わせてください。
佐藤

佐藤

編集長

ありがとうございました!これで読者の皆さんも安心して申請できそうです。最後に、もう一度基本情報を表でまとめます。
基本情報内容
制度名令和8年度東京都医療機関等物価高騰緊急対策支援金
実施機関東京都(医療機関物価高騰緊急支援事業)
補助金額(無床診療所等)78,000円/施設(光熱費)
補助金額(施術所・歯科技工所)39,000円/施設(光熱費)
予算総額上限551,125万円
募集期間2026年7月22日~2026年8月14日
対象地域東京都
対象業種医療、福祉
公式URLhttps://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDd4BMAT
佐藤

佐藤

編集長

完璧ですね!室谷さん、今日はありがとうございました。
室谷

室谷

代表取締役

ありがとうございました。皆さんも忘れずに申請してくださいね!