当別町の給付金・支援金一覧【2026年最新】
当別町固有の給付金・支援金を21件掲載中
その他
事業者向け
住宅
医療・健康
当別町ひとり親家庭等医療費助成制度
保険適用分の医療費を助成(自己負担は課税世帯の親入院のみ1割、非課税世帯の親は初診料のみ、子どもは通院初診料のみ、子ども入院は無料)
当別町に住民登録があり、公的医療保険に加入しているひとり親家庭の親および18歳年度末(大学等進学の場合は20歳誕生日月末)までの児童
当別町不妊治療費助成
1回の治療につき自己負担額の7割(上限3万5千円)
婚姻している夫婦(事実婚含む)で、妻の年齢が治療期間の初日に43歳未満。夫婦のいずれかが当別町に住民登録があること。町税等の滞納がないこと。他の市区町村で同様の助成を受けていないこと。
子育て・出産
児童手当
年齢・子どもの数に応じた支給額(詳細は公式サイト参照)
高校生年代(18歳到達後の最初の年度末)まで(令和6年10月分以降)の児童を養育している父母または父母指定者
児童扶養手当
所得に応じた支給額(全額・一部支給の区分あり、詳細は公式サイト参照)
父母の離婚・死亡・重度障がい等の事由により父または母と生計を同じくしていない18歳未満(障害がある場合は20歳未満)の児童を扶養している父・母または養育者
出産・子育て応援給付金
児童1人あたり5万円(子育て応援給付金)
令和7年3月31日までに出産し、申請時点で当別町に住民登録がある方。他の市町村から同様の給付金(現金・クーポン等)を受けていない方。
当別町妊婦のための支援給付金事業
1回目:妊婦1人あたり5万円、2回目:妊娠している子ども1人あたり5万円(合計最低10万円)
当別町に住民票があり、妊娠が医療機関で確認された妊婦。令和7年4月1日以降に流産・死産等をされた方も含む。
当別町子ども医療費助成制度
通院:初診料のみ(医科580円・歯科510円・柔道整復270円)、入院:無料
当別町在住の0歳〜18歳の年度末(高校3年生の年度末)まで
物価高対応子育て応援手当
対象児童1人あたり2万円
令和7年9月分の児童手当受給者、令和7年10月1日〜令和8年3月31日に出生した児童の児童手当申請者、公務員の児童手当受給者、DV避難や離婚により新規受給者となった方
特別児童扶養手当
1級:月額56,800円、2級:月額37,830円(令和7年4月〜)
身体や精神(知的)に障害のある満20歳未満の児童を養育している父もしくは母、または父母に代わって養育している方
教育・学習支援
交通遺児育英会奨学金
月額2万〜10万円(奨学金)+入学一時金20万〜80万円(貸与)
保護者が道路における交通事故で死亡または重い後遺障害により働けない状況にある家庭の高校生以上の生徒・学生で、経済的理由により修学が困難な方
当別町高校生等奨学金
月額10,000円(3月・6月・9月・12月に各30,000円ずつ支給)
当別町に居住し高等学校等へ進学予定で、生活保護受給世帯または準要保護世帯に属し、中学第3学年前期の評定平均値が3.0以上の生徒
当別町高等学校等生徒通学交通費助成金
月1万円を超えた通学定期券代の2/3を助成
当別町に住民票があり、高等学校等への通学に公共交通機関の定期券を利用している高校生の保護者(生活保護受給者・市町村税滞納者・暴力団関係者・他補助受給者は対象外)
生活支援
令和6年度物価高騰対応重点支援給付金
1世帯あたり3万円+18歳以下の児童1人あたり2万円加算
基準日(令和6年12月13日)時点で当別町に住民票があり、世帯全員が令和6年度町民税非課税の世帯(住民税課税者の被扶養者のみの世帯は対象外)
当別町保育士等就労支援給付金
新規就労:常勤20万円〜30万円、非常勤10万円〜15万円。継続勤務(3年ごと):常勤10万円〜12万円、非常勤5万円〜9.5万円(いずれも町内居住者加算含む)
当別町内の認定こども園に就労する保育士等(施設長・事務職を除く)
移住支援金(東京圏から当別町への移住)
単身60万円、2人以上の世帯100万円(18歳未満帯同1人につき100万円加算)
東京23区内に在住または通勤しており、当別町に移住して就業・起業・テレワーク等の要件を満たす方
障害者支援
北海道全域で利用できる給付金が他に18件あります
北海道の給付金一覧を見る →当別町の補助金・助成金もチェック
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