北斗市の給付金・支援金一覧【2026年最新】
北斗市固有の給付金・支援金を31件掲載中
その他
事業者向け
北斗市中小企業競争力向上事業補助金
新商品開発:上限10万円または20万円(補助率1/2)、ふるさと納税返礼品開発:上限50万円(補助率2/3)、展示会出展:道内・東北5万円、上記以外国内10万円、オンライン5万円(補助率10/10)
北斗市内に事業所を置く中小企業者(または中小企業者グループ)で、1年以上の事業実績がある者
北斗市雇用促進支援補助金
詳細は窓口で確認
北斗市内で雇用促進に取り組む事業者
地域協働事業対策補助金
環境整備事業:補助率10/10・上限100万円、備品購入費:補助率10/10・上限10万円
北斗市内の町内会組織
町内会・自治会への補助金・交付金
制度により異なる(町内会館建築費等補助金等、建築・修繕費補助あり)
北斗市内の町内会・自治会(各制度により対象・要件が異なる)
住宅
住宅用高効率給湯器等設置補助金
補助対象経費の3分の1(上限10万円)
北斗市内に居住し、自己所有の既存住宅に高効率給湯器等を設置する方で、市税等を滞納していない方
北斗市空家住宅等除却費補助金
専用住宅・併用住宅:対象費用の1/3(上限30万円)、その他建物:対象費用の1/6(上限15万円)
北斗市内の危険な空家を所有する個人(相続人含む)で、市税を滞納していない方。複数の相続人がいる場合は全員の同意が必要。
木造住宅耐震改修等補助金
【耐震診断】対象経費の2/3かつ8万6千円以下 【耐震改修工事】工事費に応じて最大70万円(40万円未満は全額、200万円未満は40万円、250万円未満は50万円、300万円以上は70万円)
北斗市内の木造住宅を所有・居住する個人で、昭和56年5月31日以前に着工された住宅を持ち、市税を滞納していない方
医療・健康
子育て・出産
ひとり親家庭等医療費助成
北海道内の医療機関での自己負担金が無料(外来・入院ともに)
北斗市内に住所・住民登録がある健康保険加入者で、18歳に達する日の年度末までの子を扶養または監護しているひとり親家庭の親(生活保護受給者を除く)
児童手当
月額10,000円〜30,000円(年齢・子の順位により異なる)。3歳未満:15,000円、3歳以上高校生年代:10,000円、第3子以降全年齢:30,000円
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日(高校生年代)までの児童を養育している方
児童扶養手当
全部支給:月額46,690円(児童1人)、一部支給:月額11,010円〜46,680円。児童2人目以降:11,030円(全部支給)または5,520円〜11,020円(一部支給)加算
ひとり親家庭(父または母と生計を同じくしていない)の18歳未満の児童(障がいがある場合は20歳未満)を監護している母、または父、養育者
子ども医療費助成について
北海道内の医療機関での自己負担金が無料(外来・入院ともに)
北斗市内に住所・住民登録がある18歳に達する日以後最初の3月31日までの子ども(高校生年代まで。高校等に進学していない方・就労中の方・婚姻した方も対象)
母子家庭自立支援給付金支給事業
【自立支援教育訓練給付金】受講料の60%(上限20万円〜160万円)。【高等職業訓練促進給付金】月額70,500円〜100,000円。【高等職業訓練修了支援給付金】50,000円〜25,000円
北斗市内に住所を有する母子家庭の母または父子家庭の父で、20歳未満の子を扶養し、母子・父子自立支援プログラムの支援を受けている方
物価高対応子育て応援手当
対象児童1人につき2万円(1回限り)
令和7年9月分の児童手当を北斗市から受給している方、または令和7年10月1日〜令和8年3月31日に出生・新たに児童手当受給者となった方
教育・学習支援
生活支援
井戸水等使用者特例給付金
1世帯あたり3,000円(基準日ごと)、両方の基準日に該当する場合は最大6,000円
基準日(令和7年9月1日または12月1日)に北斗市の住民基本台帳に記録されており、北斗市水道事業の給水を受けず、家事用として井戸水等を使用している世帯
住居確保給付金
世帯員数に応じ月額25,000円〜39,000円(家賃額が上限)
離職・休業等により経済的に困窮し、住居を失ったまたは失うおそれのある方
北斗市移住就業支援交付金
一律10万円
渡島・檜山管外から北斗市へ転入し、市内認定事業者に正規採用された40歳未満の方
国民健康保険税の減免
個別審査により決定(税額の一部または全部)
次のいずれかに該当する方:①災害で資産に損害を受けた方 ②生活保護受給者 ③前年比で所得が50%以上減少した方 ④少年院・刑務所等に1ヶ月超収容される方 ⑤後期高齢者医療制度へ移行した方と同一世帯の国保加入者
定額減税しきれないと見込まれる方への給付金(調整給付)
定額減税しきれない額(所得税分+個人住民税分の合計を1万円単位で切り上げた額)
令和6年1月1日時点で北斗市に住所があり、定額減税の対象となる方のうち、減税可能額が推計所得税額または個人住民税所得割額を上回る方(合計所得1,805万円以下)
移住支援金(北斗市UIJターン新規就業支援事業)
世帯移住:100万円(+18歳未満の子1人につき100万円加算)、単身移住:60万円
東京圏から北斗市へ移住し、就業・起業・テレワーク等の要件を満たした方
障害者支援
NHK放送受信料の減免
全額免除または半額免除
生活保護受給者、身体障害者・知的障害者・精神障害者等の障害者世帯
特別児童扶養手当
1級(重度):月額56,800円、2級(中度):月額37,830円(令和7年4月から)。年3回支給(4月・8月・11月の11日)
精神・知的・身体に中度または重度の障がいを有する20歳未満の児童を監護・養育している保護者(児童が児童福祉施設に入所している場合や障がいを支給事由とする公的年金を受給している場合は除く)
特別障害者手当
月額28,840円(令和5年度額)
20歳以上の在宅の重度障害者(施設入所者・長期入院者は対象外)
軽自動車税(種別割)の減免
軽自動車税(種別割)の全額減免(金額は車種により異なる)
身体障害者手帳・戦傷病者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を持つ方、またはその方と生計を一にしている方で、障がい者のために使用する軽自動車の所有者。公益事業に直接専用する軽自動車の所有者も対象。
重度心身障がい者医療費助成について
北海道内の医療機関での自己負担金が無料(外来・入院ともに)
北斗市内に住所・住民登録があり健康保険に加入している、身体障害者手帳1〜4級・療育手帳A又はB・IQ65以下の知的障害者・精神障害者保健福祉手帳1級のいずれかに該当する方(生活保護受給者を除く)
高齢者支援
年金生活者支援給付金制度
老齢:月額最大5,310円程度(令和5年度基準)、障害・遺族:月額6,638円程度
低所得の老齢年金受給者、障害基礎年金受給者、遺族基礎年金受給者
老人医療費助成について
外来:保険医療機関ごと月最大400円支給、入院:1日最大300円支給(同一病院2か月限度)
令和4年3月31日時点で北斗市内に住所を有し継続して住民登録がある、昭和29年4月1日以前生まれで健康保険に加入している方(生活保護受給者・他の医療助成対象者を除く)
高齢者世帯等住宅改修費助成事業
補助基準額50万円×補助率(非課税世帯70%・課税所得税非課税世帯60%・所得税課税世帯50%)。最大35万円
65歳以上の高齢者のみの世帯、または身体障害者手帳等を持つ方が同居する世帯。要介護・要支援者がいる世帯や特定の身体障がい者がいる世帯も対象。
北海道全域で利用できる給付金が他に18件あります
北海道の給付金一覧を見る →北斗市の補助金・助成金もチェック
北海道北斗市の補助金一覧を見る →北海道の他の市区町村の給付金
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