あま市の給付金・支援金一覧【2026年最新】
あま市固有の給付金・支援金を29件掲載中
住宅
あま市宅配ボックス設置費補助金
購入費および設置費(事業者依頼分)の2分の1。上限10,000円(1,000円未満切捨て)。1世帯1台限度。
あま市内に住民票があり居住している方。宅配ボックスを購入し自宅の敷地内(共同住宅を除く)に設置すること。市税を滞納していないこと。暴力団員等でないこと。
あま市木造住宅耐震改修補助制度
1戸あたり120万円を限度とします。
あま市が実施する木造住宅無料耐震診断を受けた結果、総合評点が1.0未満と判定された木造住宅の所有者または居住者。
あま市空家解体促進費補助金
1戸当たり20万円を限度とします。(1,000円未満切捨て)
市内に木造の危険な空家(不良住宅)を所有する個人。1年以上使用されていない住宅で、延べ面積の2分の1以上が居住用であること。過去に国または地方公共団体から解体補助を受けていないこと。
あま市耐震シェルター設置補助制度
1戸あたり30万円を限度とします。
あま市が実施する木造住宅無料耐震診断を受けた結果、総合評点が1.0未満と判定された住宅の所有者または居住者。これまでに耐震シェルター設置補助または耐震改修工事補助を受けていない住宅に限る。
医療・健康
海外療養費(国民健康保険)
日本国内での保険診療に相当する範囲で医療費の一部
あま市国民健康保険の被保険者で、海外渡航中に急病・けがでやむを得ず海外の医療機関を受診し、医療費を自己負担した方
療養費(国民健康保険)
保険で認められた金額から一部負担金分を除いた額
あま市国民健康保険の被保険者で、やむを得ない理由により医療機関窓口で保険給付を受けられなかった方
自立支援医療(精神通院)
通院医療費の原則1割負担(通常の保険診療より軽減)。世帯所得および疾患名等に応じて月額自己負担上限額が設定される。
精神疾患のある方で、その治療のために通院医療を受けている方。一定所得以上の方は対象外となる場合あり。当該精神疾患以外の疾患・入院・保険診療外は対象外。
骨髄移植ドナー等助成金(あま市)
ドナー:1日につき2万円(上限7日間・最大14万円)、事業所:1日につき1万円(上限7日間・最大7万円)
提供日にあま市内に住所を有し、日本骨髄バンクを介して骨髄または末梢血幹細胞の提供を行ったドナー、およびそのドナー(個人事業主を除く)が勤務する国内の事業所(国・地方公共団体・独立行政法人等を除く)
子育て・出産
児童手当(あま市)
3歳未満:15,000円/月(第1・2子)、30,000円/月(第3子以降)。3歳〜高校生年代:10,000円/月(第1・2子)、30,000円/月(第3子以降)
国内に住所を有する高校生年代まで(18歳到達後最初の3月31日まで)の児童を養育している方。公務員(独立行政法人・国立大学法人等の職員や公益的法人等へ派遣されている方を除く)は勤務先から支給されるため、勤務先への確認が必要。
出産育児一時金(国民健康保険)
出産児1人につき50万円
あま市国民健康保険の被保険者で、出産した方(出産日に国民健康保険被保険者であることが必要)
妊婦のための支援給付(あま市)
妊婦支援給付金(1回目):妊婦1人あたり5万円。妊婦支援給付金(2回目):妊娠した胎児1人あたり5万円(流産・死産含む)
申請時点でのあま市住民票があり、妊婦給付認定を受けた妊産婦。1回目は令和7年4月1日以降に妊娠届出をし母子健康手帳交付時に面談を受けた妊婦(または令和7年3月31日以前に届出をし出産・子育て応援金を申請していない妊婦)。2回目は令和7年4月1日以降に出産した方、または出産予定日の8週間前以降に胎児の数を届け出た妊婦。
物価高対応子育て応援手当
対象児童1人あたり2万円(1回限り)
(1) 令和7年9月30日時点であま市に住民登録がある0歳から高校生年代までの児童手当支給対象児童の受給者、または (2) 令和7年10月1日から令和8年3月31日までに出生した児童の保護者のうち児童手当認定請求者
教育・学習支援
あま市公立小中学校の給食費無償化(物価高騰対策)
令和8年1月から3月分(3カ月分)の学校給食費を無償化
市内の公立小中学校に在籍する児童及び生徒の保護者
就学援助(あま市)
小学校1年(新入学):年額123,930円、中学校1年(新入学):年額146,900円が目安。学年・費目により異なる。
あま市立小中学校に通学するお子さんをもつ保護者で、生活保護受給・市民税非課税・児童扶養手当受給など経済的に困窮していると認められる家庭
特別支援学校等における給食費保護者負担額の軽減(あま市)
小学生:1食当たり110円、中学生:1食当たり140円(愛知県支援額170円との合計で給食費相当額を軽減)
令和8年1月から3月までの期間に特別支援学校等に在籍するあま市在住の小中学生のうち、給食の提供を受けている児童生徒の保護者
生活支援
あま市生活支援給付金
1人当たり4,000円(世帯員分をまとめて世帯主の口座へ振り込み)
令和8年1月1日現在、あま市の住民基本台帳に記録されており、平成19年4月1日以前(昭和57年4月1日以前)に出生された方
国民健康保険一部負担金の減免
実収月額÷基準生活費が115.5%以下で全額免除、115.5%超130%以下で2分の1減額または徴収猶予、130%超140%以下で徴収猶予
あま市国民健康保険の被保険者で、災害・失業・事業廃止等の特別な理由により収入が著しく減少し、医療機関窓口での一部負担金の支払いが困難な方(国民健康保険税を滞納している方は除く)
葬祭費(国民健康保険)
5万円
あま市国民健康保険の被保険者が死亡した際に葬祭を行った方(喪主)
障害者支援
あま市心身障害者扶助料
月額2,000円〜7,500円(障がいの種別・程度により異なる)。身体障害者手帳1・2級:月4,500円、3級:3,500円、4級:3,000円、5・6級:2,000円。療育手帳A:4,500円、B:3,500円、C:2,000円。精神障害者手帳1級:4,000円、2級:3,000円、3級:2,000円。1・2級身体障害と療育A合併:7,500円
あま市の住民基本台帳に登録があり、市内に居住する障がい者。身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれかを所持していること。介護入院中・施設入所中でないこと。
愛知県在宅重度障害者手当
1種:月額15,500円 / 2種:月額6,750円
在宅生活をしている重度障がい者。1種:身体障害者手帳1・2級かつ療育手帳A判定(IQ35以下)の方。2種:身体障害者手帳1・2級の方、療育手帳A判定(IQ35以下)の方、または身体障害者手帳3級かつ療育手帳B判定(IQ50以下)の方。2種は65歳以上で新たに手帳を取得した方は対象外。
特別児童扶養手当
1級:月額56,800円 / 2級:月額37,830円(令和7年4月分から)
20歳未満の身体障がい・知的障がい・精神障がいを持つ児童を監護・養育している保護者(日本国内居住)。1級:身体障がい1〜2級程度または療育手帳A(IQ35以下)の児童を養育する保護者。2級:身体障がい3級(4級の一部含む)程度または療育手帳B(IQ50以下)程度の児童を養育する保護者。
特別障害者手当
国制度分:月額29,590円(令和7年4月分から)。県加算分:身体障害者手帳1・2級かつ療育手帳A判定の方は月額6,850円加算、身体障害者手帳1・2級または療育手帳A判定の方は月額1,050円加算
20歳以上の在宅の重度障がい者で、日常生活において常時特別な介護を必要とする方。具体的には身体障がい1・2級程度の障がいを2つ以上持つ方、または1・2級程度の障がいに加え重度の知的・精神障がいのある方等。施設入所中・3か月超入院中の方は対象外。
経過的福祉手当
国制度分:月額16,100円(令和7年4月分から)。県加算分:身体障害者手帳1・2級かつ療育手帳A判定の方は月額6,900円加算、身体障害者手帳1・2級または療育手帳A判定の方は月額1,150円加算
20歳以上で従来の福祉手当受給者のうち、特別障害者手当・障害基礎年金・特別障害給付金のいずれも受給していない方。新規認定はないため、現在受給中の方のみが対象。
自立支援医療(更生医療)
医療費の原則1割負担(通常の保険診療より軽減)。世帯所得に応じて月額自己負担上限額が設定される。
身体障害者手帳を持つ18歳以上の方で、障がいを除去・軽減する手術等の治療によって確実に効果が期待できる方。対象医療は視覚・聴覚・言語・肢体不自由・内部障がい(心臓・腎臓・小腸・免疫・肝臓)に関する治療。
自立支援医療(育成医療)
医療費の原則1割負担(通常の保険診療より軽減)。世帯所得に応じて月額自己負担上限額が設定される。
身体に障がいのある児童またはそのまま放置すると将来障がいを残すと認められる疾患がある児童(18歳未満が中心)。視覚・聴覚・言語・肢体不自由・内部障がい(心臓・腎臓・小腸・肝臓・免疫・その他先天性内臓障がい)に対する治療を受ける児童。
障害児福祉手当
国制度分:月額16,100円(令和7年4月分から)。県加算分:身体障害者手帳1・2級かつ療育手帳A判定の方は月額6,900円加算、身体障害者手帳1・2級または療育手帳A判定の方は月額1,150円加算
重度の障がいにより日常生活において常時介護を必要とする20歳未満の在宅の方。身体障がい1級(2級の一部を含む)程度の障がいを持つ方、IQ20以下の方、またはこれと同程度の障がいで常時介護が必要な方。施設入所中・障がいを理由とする公的年金受給者は対象外。
障害者向け有料道路割引・NHK受信料減免(あま市)
有料道路:料金半額。NHK受信料:全額免除または半額免除。
身体障害者手帳または療育手帳(障害程度A)の所持者(有料道路割引)。障害者手帳所持者がいる世帯(NHK受信料減免)。
高齢者支援
家族介護用品購入助成券交付事業(紙おむつ等介護用品)
1枚1,000円の助成券。月5枚(5,000円)、年間最大60枚(60,000円)交付
要介護4または要介護5の高齢者を在宅で常時介護している同一世帯の家族(介護者)。当該年度が市民税非課税世帯であること、生活保護受給世帯でないこと、要介護者が在宅生活していること(月の半月以上在宅)が条件。
高齢者補聴器購入費助成事業
補聴器購入費の2分の1(上限3万円)。1人1回限り、片側装用分1個のみ対象
あま市内に住所を有する65歳以上の方で、以下の全要件を満たす方。(1)聴力レベルが30デシベル以上で身体障害者手帳の交付対象とならない方、(2)補聴器装用による日常生活改善効果が期待できると医師に判断された方、(3)住民税非課税世帯の方、(4)他法令に基づく補聴器購入費助成を受けていない方。
愛知県全域で利用できる給付金が他に22件あります
愛知県の給付金一覧を見る →あま市の補助金・助成金もチェック
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