募集中全国対象
やや難しい
準備期間の目安: 約35

令和7年度(補正予算)地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業(二次公募)

基本情報

補助金額
金額未定
補助率: 公募要領を参照
募集期間
2026-03-18 〜 2026-04-30
残り43
対象地域日本全国
対象業種漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 公務(他に分類されるものを除く) / 分類不能の産業 / 農業 / 林業 / 鉱業 / 採石業 / 砂利採取業 / 運輸業 / 郵便業 / 卸売業 / 小売業 / 金融業 / 保険業 / 不動産業 / 物品賃貸業 / 学術研究 / 専門・技術サービス業 / 宿泊業 / 飲食サービス業 / 生活関連サービス業 / 娯楽業 / 教育 / 学習支援業 / 医療 / 福祉
使途安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい

この補助金のまとめ

「地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業」は、環境省が一般社団法人地域循環共生社会連携協会を通じて実施する補助金です。2030年度の温室効果ガス46%削減目標と2050年脱炭素社会の実現を目指し、地域における脱炭素の取り組みを具体的に後押しすることを目的としています。 本事業は2つの柱で構成されています。第1号事業では、民間事業者が地方公共団体と共同で申請し、公共施設等への太陽光発電設備などの再生可能エネルギー設備の導入に向けた計画策定を支援します。第2号事業では、地方公共団体が再生可能エネルギーの促進区域を設定するためのゾーニングを支援します。 対象業種は漁業・建設業・製造業・電気ガス・情報通信・不動産など幅広く、安全・防災対策、まちづくり・地域振興、設備整備・IT導入、エコ・SDGs活動など多岐にわたる使途に対応します。公募期間は2026年3月18日から4月30日まで。補助上限額・補助率は公募要領に定められているため、申請前に必ず最新の公募要領を確認してください。

この補助金の特徴

1

地方公共団体との共同申請スキーム(第1号事業)

民間事業者が単独で申請するのではなく、地方公共団体と共同で申請する形式が第1号事業の大きな特徴です。公共施設等への太陽光発電設備等の導入計画策定を支援する本事業では、行政と民間が連携することで、地域の実情に合った脱炭素計画を実現しやすくなります。民間のノウハウと行政のリソースを組み合わせることで、実効性の高い計画策定が期待できます。

2

再エネ促進区域のゾーニング支援(第2号事業)

第2号事業は地方公共団体のみが申請できる事業で、再生可能エネルギーの促進区域等を設定するためのゾーニング調査・計画策定を支援します。適切な区域設定は再エネ導入の加速に直結するため、地域の脱炭素ロードマップ実現において極めて重要な基盤整備となります。

3

幅広い業種・用途に対応

漁業・建設業・製造業・電気ガス・情報通信・不動産など多様な業種が対象となっており、安全・防災対策支援、まちづくり・地域振興支援、設備整備・IT導入、エコ・SDGs活動支援など、地域の脱炭素化に資する幅広い使途に対応しています。

4

環境省が後ろ盾の信頼性ある事業

本事業は環境省が交付決定を行い、一般社団法人地域循環共生社会連携協会が実施機関として運営します。国の政策目標(2030年46%削減・2050年脱炭素)に直結した事業であり、採択後は行政のバックアップを受けながら取り組みを進めることができます。

ポイント

本事業の最大の特徴は「官民連携」の枠組みです。第1号事業では民間事業者と地方公共団体が共同申請することで、行政資産(公共施設)への再エネ導入という大きな市場にアクセスできます。環境省が後ろ盾となっており、事業の継続性と信頼性も高く評価されます。

対象者・申請資格

第1号事業(公共施設等への太陽光発電設備等導入計画策定支援)の申請対象

  • 民間事業者(地方公共団体と共同申請することが必須条件)
  • 漁業、建設業、製造業、電気・ガス、情報通信、不動産等の幅広い業種の事業者
  • 地方公共団体の公共施設等への太陽光発電設備等導入計画を策定できる能力を持つ事業者
  • 地方公共団体と共同申請体制を構築できる事業者

第2号事業(再エネ促進区域等のゾーニング支援)の申請対象

  • 地方公共団体のみ(都道府県・市区町村)
  • 再生可能エネルギーの促進区域設定を検討している地方公共団体

共通要件

  • 対象地域は全国(都道府県・市区町村を問わない)
  • 公募要領に定める要件を満たす者
  • 補助事業の適切な実施・報告ができる体制を持つこと

ポイント

第1号事業は民間事業者が地方公共団体と共同で申請する必要があり、単独申請は不可です。既に地方公共団体とのパートナーシップがある事業者、または行政との連携実績がある事業者が有利です。第2号事業は地方公共団体専用となっています。

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申請ガイド

1

ステップ1: 公募要領・申請様式の入手

一般社団法人地域循環共生社会連携協会の公式ウェブサイトから最新の公募要領・申請様式をダウンロードします。補助率・補助上限額・採択要件など重要事項が記載されているため、必ず最新版を確認してください。

2

ステップ2: 事業区分の選択と共同申請体制の構築(第1号事業の場合)

第1号事業に申請する民間事業者は、地方公共団体との共同申請体制を事前に構築する必要があります。対象となる公共施設や導入する設備の種類・規模等について自治体と協議し、合意形成を図ります。

3

ステップ3: 申請書類の作成

公募要領に従い、事業計画書・収支予算書・会社概要等の必要書類を作成します。計画の具体性・実現可能性・脱炭素効果の定量的な根拠を丁寧に記載することが重要です。

4

ステップ4: 申請書類の提出

公募期間(2026年3月18日〜4月30日)内に、指定の方法で申請書類を提出します。期限厳守で、余裕を持ったスケジュールで準備を進めてください。

5

ステップ5: 審査・採択通知の受領

申請内容の審査が行われ、採択結果が通知されます。採択後は交付申請手続きを経て、補助金交付決定となります。

6

ステップ6: 事業実施・実績報告

採択・交付決定後に計画策定事業を実施し、完了後に実績報告書を提出します。補助金の精算・受領は実績報告審査後となります。

ポイント

公募期間は2026年4月30日まで(二次公募)と比較的短期間です。第1号事業の場合、地方公共団体との合意形成に時間がかかるため、早急にパートナー自治体との協議を開始することが不可欠です。申請書類の準備は余裕を持って進めてください。

審査と成功のコツ

地方公共団体との早期連携が採択の鍵(第1号事業)
第1号事業では民間事業者と地方公共団体の共同申請が必須です。公募開始前から自治体の脱炭素担当部署や公共施設管理部署にアプローチし、対象施設・導入設備・事業スキームについて合意形成を図っておくことが採択への最短ルートです。自治体のSDGs・脱炭素計画との整合性を示せると説得力が増します。
脱炭素効果の定量的な根拠を明示する
審査では計画の実現可能性と脱炭素効果が重視されます。CO2削減量や再エネ導入量を具体的な数値で示し、根拠データとともに申請書に盛り込むことで採択可能性が高まります。一般的には、設備スペックや施設の電力消費データをもとに試算したシミュレーション結果が有効です。
公募要領の要件変更を見逃さない
二次公募では一次公募から要件・採点基準が変更される場合があります。公募開始直後に公募要領を精読し、変更点を把握した上で申請書を作成してください。特に対象経費の範囲・補助率・補助上限額は必ず最新版で確認します。
実績・体制を具体的に示す
再エネ導入や省エネ計画策定の実績がある事業者は、過去の実績・体制・専門人材を申請書に明記することで審査員の信頼を得やすくなります。類似事業の成功事例があれば積極的に参照してください。
スケジュール管理と余裕ある提出準備
公募期間は2026年4月30日まで(補正予算事業のため締切厳守)。書類不備は即座に採択機会を失うリスクがあるため、提出前にチェックリストで内容を検証し、余裕を持って提出することを強く推奨します。

ポイント

採択率向上のポイントは「官民連携の具体性」と「脱炭素効果の定量化」の2点に集約されます。自治体との合意形成を早期に完了させ、CO2削減量を数値で示した説得力ある計画書を作成することが、採択への最大の近道です。

対象経費

対象となる経費

計画策定・調査費(第1号事業)(4件)
  • 公共施設等への太陽光発電設備等導入に関する計画策定費用
  • 現地調査・フィジビリティスタディ費用
  • 設備導入シミュレーション・試算費用
  • 専門家・コンサルタントへの委託費
ゾーニング調査・計画策定費(第2号事業)(4件)
  • 再エネ促進区域の候補地調査費用
  • 地域特性・土地利用状況の分析費用
  • ゾーニングマップ・計画書の作成費用
  • 専門機関への委託調査費
設備整備・IT導入関連費(3件)
  • 太陽光発電設備等の導入に向けた技術検討費
  • エネルギー管理システム(EMS)導入検討費
  • IT・デジタルツール導入に係る調査費
安全・防災対策支援関連費(2件)
  • 防災拠点としての再エネ活用計画策定費
  • 非常用電源確保計画の検討費用
まちづくり・地域振興支援関連費(3件)
  • 地域の脱炭素まちづくりビジョン策定費
  • 地域ステークホルダーとの合意形成・ワークショップ費用
  • エコ・SDGs活動に係る普及啓発資料作成費
事務費・その他(2件)
  • 申請書類・報告書作成に係る事務費(一般的には補助対象経費合計の一定割合が上限)
  • 関係機関との協議・会議に係る旅費(公募要領に定める範囲内)

対象外の経費

対象外の経費一覧(7件)
  • 設備・機器の実際の購入・設置費用(計画策定段階のため、実工事費は原則対象外)
  • 土地の取得費・賃借料
  • 補助事業と直接関係のない一般管理費・間接費
  • 消費税(課税事業者の場合、仕入税額控除の対象となる消費税額は補助対象外)
  • 公募要領に定める交付決定前に発生した経費
  • 汎用性が高く補助事業以外にも使用できる事務用品・備品
  • 役員報酬・株主への配当等

よくある質問

Q第1号事業に申請したいのですが、地方公共団体とのパートナーシップがまだありません。どうすればよいですか?
A

まずは地元市区町村や都道府県の脱炭素・環境・施設管理担当部署に問い合わせ、本事業への関心・協力意向を確認することが最初のステップです。地域の脱炭素計画(ゼロカーボンシティ宣言等)を持つ自治体は比較的連携しやすい傾向があります。早期にアプローチし、公募期間内に共同申請体制を整えることが重要です。一般社団法人地域循環共生社会連携協会に相談窓口が設けられている場合もありますので、公募要領でご確認ください。

Q補助率と補助上限額はいくらですか?
A

補助率・補助上限額は公募要領に定められており、本ページでは確定情報をお伝えできません。一般社団法人地域循環共生社会連携協会の公式サイトから最新の公募要領を入手し、必ずご確認ください。二次公募では一次公募から条件が変更になる場合もあるため、最新版の公募要領を参照することを強く推奨します。

Q中小企業でも申請できますか?
A

第1号事業は業種の制限が幅広く(漁業・建設業・製造業・電気ガス・情報通信・不動産等)、中小企業も対象に含まれます。ただし、地方公共団体との共同申請が必須条件となりますので、自治体との連携体制を構築することが申請の前提です。具体的な要件は公募要領でご確認ください。

Q第1号事業と第2号事業は同時に申請できますか?
A

第1号事業は民間事業者(地方公共団体と共同申請)、第2号事業は地方公共団体のみが申請できる別々の事業です。民間事業者は第1号事業のみ申請可能です。地方公共団体は第2号事業を申請できますが、同一の地方公共団体が両事業に関わる場合の取り扱いについては公募要領をご確認ください。

Q計画策定後、実際の設備導入費用も本事業で補助されますか?
A

本事業は「計画策定支援」を目的としており、実際の設備購入・設置・工事費用は原則として補助対象外となります(一般的には計画策定段階の費用が対象)。実際の設備導入については、環境省の「地域脱炭素移行・再エネ推進交付金」やNEDO等の別途補助制度の活用をご検討ください。本事業で策定した計画書は、次のフェーズの補助金申請において有力な根拠資料となります。

Q二次公募ということは、一次公募で不採択だった場合も再挑戦できますか?
A

一般的に、二次公募では一次公募で不採択となった事業者も再申請できる場合がほとんどです。ただし、一次公募の不採択理由(事業計画の不備・競合との差別化不足等)を分析し、申請内容を改善した上で再挑戦することが重要です。再申請に当たっての制限事項については公募要領をご確認ください。

Q申請書類の作成で特に重視すべき点はどこですか?
A

審査で重視されるポイントとして、①CO2削減量・再エネ導入量の定量的な効果、②地方公共団体との連携の具体性(第1号事業)、③事業の実現可能性(技術・財務・法規制面)、④地域の脱炭素計画・政策との整合性、が挙げられます。特に数値による効果の可視化と、自治体との合意内容の明確な記載が採択率向上に直結します。専門コンサルタントの活用も有効です。

Q公募要領や申請書類はどこで入手できますか?
A

一般社団法人地域循環共生社会連携協会の公式ウェブサイトで公開されています。また、環境省のウェブサイトにも関連情報が掲載されている場合があります。公募要領・申請様式は必ず公式サイトから最新版を入手してください。二次公募では様式が更新されている場合があります。

Q他の補助金・助成金と併用できますか?
A

本事業は環境省所管の補助金ですが、他の脱炭素・省エネ関連の補助金・税制優遇との併用については、公募要領で明示されているルールを必ず確認してください。一般的には、同一経費に対する二重補助は禁止されていますが、対象経費が異なれば複数の補助金を活用できる場合があります。 【組み合わせ検討例】 ・環境省「地域脱炭素移行・再エネ推進交付金」: 本事業で策定した計画を基に、実際の設備導入フェーズで活用できる可能性があります(計画策定→設備導入のステップアップ活用)。 ・経済産業省・NEDOの再エネ導入支援事業: 実際の太陽光発電設備等の導入時に活用できる補助金があります。本事業の計画策定成果を活用して申請することで採択可能性が高まります。 ・中小企業省エネ・デジタル化推進事業: IT導入・設備整備の観点で対象が重複する場合があります。 ・税制優遇(省エネ投資促進税制等): 設備導入の実施フェーズで税制優遇と組み合わせることで、実質的な負担を軽減できます。 二重補助禁止ルールに抵触しないよう、各補助金の所管機関・交付機関に事前相談することを強く推奨します。

詳細説明

事業の背景と目的

「地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業」は、地球温暖化対策推進法および政府の地域脱炭素ロードマップに基づき、2030年度までの温室効果ガス46%削減目標と2050年脱炭素社会の実現を目指して環境省が推進する重点施策です。

地域レベルでの脱炭素化を加速するため、民間事業者と地方公共団体が連携し、公共施設への再生可能エネルギー設備の導入計画策定や、再エネ促進区域のゾーニングを支援することを主眼としています。令和7年度補正予算を財源とした二次公募であり、公募期間は2026年3月18日から4月30日までです。

事業の構成

本事業は性格の異なる2つの事業から構成されています。

  • 第1号事業: 公共施設等への太陽光発電設備等導入計画策定支援事業
    民間事業者が地方公共団体と共同で申請し、市役所・学校・公民館等の公共施設や公共インフラへの太陽光発電設備等の再エネ設備導入に向けた具体的な計画策定を支援します。民間のノウハウ・技術力と行政のリソース・施設を組み合わせることで、実効性の高い計画を策定できます。
  • 第2号事業: 再エネ促進区域等のゾーニング支援事業
    地方公共団体が申請できる事業で、再生可能エネルギーの促進区域・調整区域・保全区域等を設定するためのゾーニング調査・計画策定を支援します。適切な区域設定は地域全体の再エネ導入ポテンシャルを最大化するための基盤となります。

対象となる事業者・機関

  • 第1号事業: 民間事業者(地方公共団体と共同申請が必須)。漁業・建設業・製造業・電気ガス・情報通信・不動産等、幅広い業種の民間事業者が対象です。
  • 第2号事業: 地方公共団体(都道府県・市区町村)のみ。
  • 対象地域は全国(都道府県・市区町村を問いません)。

補助内容・補助率・補助上限額

補助率および補助上限額は公募要領に定められています。申請前に必ず最新の公募要領を確認し、正確な数値を把握してください。一般的に、計画策定支援事業では補助率1/2〜2/3、あるいは定額補助が設定されることが多いですが、本事業の具体的な数値は公式資料でご確認ください。

対象となる主な使途・経費

  • 安全・防災対策支援(防災拠点としての再エネ活用計画等)
  • まちづくり・地域振興支援(地域脱炭素ビジョン策定等)
  • 設備整備・IT導入(太陽光発電設備等の導入計画策定、エネルギー管理システム検討等)
  • エコ・SDGs活動支援(普及啓発、ステークホルダー合意形成等)

申請の流れ

  • 1. 公募要領の確認: 一般社団法人地域循環共生社会連携協会の公式サイトから最新の公募要領・申請様式を入手します。
  • 2. 共同申請体制の構築(第1号事業): 民間事業者は地方公共団体の脱炭素・施設管理担当部署にアプローチし、対象施設・事業スキームについて合意を形成します。
  • 3. 申請書類の作成: 事業計画書・収支予算書・会社概要等を作成します。CO2削減量等の定量的な効果を根拠とともに記載することが重要です。
  • 4. 申請書類の提出: 公募期間(〜2026年4月30日)内に指定の方法で提出します。
  • 5. 審査・採択・交付申請: 採択後は交付申請手続きを経て補助金交付決定となります。
  • 6. 事業実施・実績報告: 計画策定事業を実施し、完了後に実績報告を行い、補助金を受領します。

採択のポイント

  • 官民連携の具体性: 第1号事業では、どの自治体のどの施設に、どのような再エネ設備を導入するかが具体的に示されているほど評価が高まります。
  • 脱炭素効果の定量化: CO2削減量・再エネ導入量を具体的な数値で示すことが審査上のプラス要素となります。
  • 実現可能性の高い計画: 技術的・財務的・法規制上の実現可能性を丁寧に示してください。
  • 地域政策との整合性: 地方公共団体のSDGs・脱炭素計画・地域エネルギービジョンとの整合性を明示すると説得力が増します。

注意事項

  • 本事業は令和7年度補正予算を活用した二次公募です。予算の状況により、採択件数・採択額が変動する場合があります。
  • 補助上限額・補助率は公募要領に定められているため、必ず最新版を確認してください。
  • 交付決定前に発生した経費は補助対象外となります。
  • 第1号事業では地方公共団体との共同申請が必須であり、民間事業者の単独申請は受け付けられません。
  • 実施機関は一般社団法人地域循環共生社会連携協会(環境省交付決定)です。問い合わせ・申請はこちらへ行います。

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